1号~4号まで誕生させヒロ斎藤まで加わったマシン軍団だったが、その勢いは意外と短かった。1985年3月に新日... 続きを読む →
スーパー・ストロング・マシンヒストリー①キン肉マンから始まったストロング・マシン
1984年8月24日、新日本プロレス「ブラディ・ファイトシリーズ」開幕戦の後楽園大会で、突然目出し帽を被った... 続きを読む →
ジャンボ鶴田が初代王者も、難産の末統一された三冠ヘビー級王座
全日本プロレスの三冠ヘビー級王座は現在一つのベルトにまとまっているが、インターナショナルヘビー級... 続きを読む →
チャンピオンカーニバルヒストリー⑧ 初の巴戦による優勝決定戦、秋山の台頭、そして疲弊する四天王…
<1997年の出場選手>三沢光晴、川田利明、田上明、小橋健太、秋山準、大森隆男、泉田純、スタン・ハンセン、ステ... 続きを読む →
チャンピオンカーニバルヒストリー⑦三沢初優勝、田上火山噴火!
<1995年の出場選手>三沢光晴 川田利明 田上明 小橋健太 秋山準 大森隆男 スタン・ハンセン ジョニー・エ... 続きを読む →
チャンピオンカーニバルヒストリー⑥ 川田初制覇も三沢にとっては鬼門だった
<1993年度の出場選手>三沢光晴、川田利明、田上明、小橋健太、秋山準、スタン・ハンセン、テリー・ゴーディ、ス... 続きを読む →
チャンピオンカーニバルヒストリー⑤ 復活したチャンカン!三沢の前に立ちはだかった鶴田とハンセン
1982年の第10回を節目に総当りリーグ戦方式の「チャンピオンカーニバル」は封印、以降9年間は「グ... 続きを読む →
チャンピオンカーニバルヒストリー④ ブロディ、天龍が参戦!
81年にはブルーザー・ブロディがチャンピオンカーニバル初参戦を果たした。 <1981年度出場選手>... 続きを読む →
チャンピオンカーニバルヒストリー③ ジャンボ鶴田、念願の初優勝!
ジャンボ鶴田は1974年の第2回から、中断を挟んで1992年の第12回までチャンピオンカーニバルにエントリーし... 続きを読む →
チャンピオンカーニバルヒストリー②悪役レスラー・ブッチャーが初優勝!
1976年、第4回目を迎えた「チャンピオンカーニバル」は総当たりリーグ戦方式を導入する。 <19... 続きを読む →
チャンピオンカーニバルヒストリー① 各王者を揃えるトーナメントから始まったチャンピオンカーニバル
<1973年度の出場選手>ジャイアント馬場、サンダー杉山、サムソン・クツワダ、ヒロ・マツダ、マティ鈴木、マシオ... 続きを読む →
日本テレビからプロレス中継が消えた日
2009年3月30日02時25分の放送で「プロレスリングNOAH中継」の放送が打ち切られ、日本テレビにおける... 続きを読む →
nWo JAPAN、平成維震軍さえも飲み込んだTEAM-2000はこうして誕生した!
2月16日、後楽園ホール大会で開催されたマスターズ・オブ・レスリングで蝶野正洋率いるTEAM2000(以下T... 続きを読む →
秋山準と永田裕志、数々の弊害を乗り越えて生まれた戦友関係
全日本プロレス2月3日横浜文化体育館大会で野村直矢&青柳優馬組の保持するするアジアタッグ王座に秋山準と新日本プ... 続きを読む →
川田利明vs小橋健太、阪神淡路大震災で打ちひしがれた人たちに力を与えてくれた60分間!
1994年1月17日5時46分52秒、就寝していた自分だったが、激しい揺れで起き、思わず布団を被った。揺れが... 続きを読む →
アントニオ猪木vsローランド・ボック 「シュツットガルドの惨劇」は惨劇ではなく激闘だった
1978年11月25日、西ドイツ・シュツットガルドでアントニオ猪木はローラン・ボックと対戦。猪木は何度もスープ... 続きを読む →
インターヘビー級とアジアヘビー級、ランズエンドで甦る流浪のアジアヘビー級王座
崔領二のランズエンドがアジアヘビー級王座を復活させることを発表した。アジアヘビー級王座はインターナ... 続きを読む →
世界最強タッグリーグ戦事件史 番外編 超獣コンビが世代交代をかけた”春”の最強タッグ
1982年晴れて全日本プロレスに移籍したスタン・ハンセンは4月の「'82グランド・チャンピオン・シリーズ」に参... 続きを読む →
MSGタッグリーグならではのドリームタッグ!アントニオ猪木&ハルク・ホーガン!
1980年、全日本プロレスの「世界最強タッグ決定リーグ戦」に対抗して、新日本プロレスもタッグリーグ戦に進出、... 続きを読む →
完全引退記念、ザ・グレート・カブキはこうして誕生した!
2017年に"東洋の神秘"ザ・グレート・カブキが完全引退することを発表した。カブキは1998年に引退したが、... 続きを読む →

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