6度目の最終決戦に敗れ、フェロモンズが1日大社長権を奪取!フェロモンズ撃退は副社長・彰人に託された!?


10月23日 DDT「God Bless DDT 2022」後楽園ホール 701人超満員札止め 声出し解禁仕様
(試合内容は実況ツイートより)

<ダークマッチ フェロモンズvs高木軍完全決着戦FINAL~解散コントラ1日社長!2vs5ハンディキャップマッチ 時間無制限1本勝負>
飯野“セクシー”雄貴 〇男色“ダンディ”ディーノwith今成“ファンタスティック”夢人(7分39秒 片エビ固め)×高木三四郎 大鷲透 大石真翔 アントーニオ本多 彰人
※今林GMがイス攻撃

<第1試合 須見和馬デビュー戦 30分1本勝負>
〇平田一喜(8分48秒 逆エビ固め)×須見和馬

<第2試合 30分1本勝負>
佐々木大輔 藤田ミノル MJポー 〇KANON(12分8秒 片エビ固め)勝俣瞬馬 ×小嶋斗偉 赤井沙希 岡谷英樹
※スリーピーホロウ

<第3試合 30分1本勝負>
高尾蒼馬 〇町田光(10分56秒 片エビ固め)HARASHIMA ×正田壮史
※居合パンチ

<第4試合 30分1本勝負>
秋山準 岡田佑介 〇高鹿佑也(10分39秒 トライアングルランサー)西村修 川松真一朗 ×石田有輝

<第5試合 Road to D王GPスペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負>
吉村直巳 火野裕士 〇クリス・ブルックス(15分22秒 ロールアップ)遠藤哲哉 MAO ×納谷幸男

DDT後楽園大会のダークマッチではフェロモンズが解散、また1日大社長の権利をかけた第6回目の最終決戦が行われ、高木軍が5人に対して、フェロモンズは今成がセコンドだけに留まり、竹田は選手権を控えていることもあって飯野とディーノの二人だけで臨むことになった。
フェロモンズが登場するなり決めのポーズも、高木軍が奇襲攻撃で開始となり、いきなりディーノを狙い撃ちにして徹底的に痛めつける。

ディーノは反撃して飯野に代わると、今成の援護を得て高木にバックフリップ、ボディースラムからセクシーエルボーを狙うが、彰人が身を挺して庇い、再度狙っても大石が身を挺して庇う。

、4度目はアントンが転倒してしまいゴンギツネタイムになると、ハロウィンバージョンのゴンギツネからゴンギツネは、飯野の括約筋の前に折られてしまう、
そこでディーノが地獄門をセットして、アントンを餌食にしようとするが、アントンは地獄門にゴンギツネを充電させてア〇ルゴンギツネを完成させて攻撃するが、全て味方に誤爆してしまい、飯野の乳首にア〇ルゴンギツネがアースで放電させてしまったことでアントンは撃退されてしまう。

ディーノと飯野が2ヒップスの地獄門をセットして、今成がハンマースルーで高木に直撃を狙うが、彰人が身を挺して庇うと、高木が今成をスタナーで排除してからイスを持ち出して、ディーノと飯野の地獄門にフルスイングして、ディーノにシットダウンひまわりボムで叩きつけて、今林久弥GMをリングに呼びこむ。

高木は今林GMにイスを渡してディーノにフルスイングを指示するが、高木にフルスイングからディーノがカバーして3カウントとなってしまい、飯野の一日大社長の権利が与えられることになってしまった。

今林GMは「高木さん、あなたはサイバーファイトのトップなんですか、いつまでもフェロモンズにかまっている場合じゃないんです!」と高木を裏切った真意を明かすと、その言葉に響いたのか高木はフェロモンズ討伐から撤退を決意、そしてフェロモンズ討伐を副社長である彰人に託すことになると、嫌な予感がしたのか引き上げようとした彰人を呼び戻し、高木は正式に彰人をフェロモンズ討伐の隊長に任命すると、自棄になった彰人は任命を受けることになってしまった。なおフェロモンズの1日大社長権はいつ行使するかは明らかにしなかった。

第1試合では須見のデビュー戦が行われ、平田が相手を務め、シリアスになった平田が平田がバックエルボーからエルボードロップ、チンロックからサーフボードストレッチと厳しい攻めを見せるが、須見は平田のヒップトス狙いをアームホイップで切り返し、ドロップキックで返すなど新人らしからぬ動きを見せる。

平田は串刺しも、須見が迎撃してセカンドコーナーからコルタバからその場飛びムーンサルトも披露、ブレーンバスターから突進するが、平田が待ったをかけると、観客に向けて「デカイ目標を叫べ」と指示すると須見は「KO-D王者になる」と叫んあだところで、平田が握手からキックと大人げない攻撃に出る。

しかし須見がシザースから丸め込みを連発するとドロップキックを放ち、怒った平田がソバットからブレーンバスターを連発し逆エビ固めで捕らえ、須見がギブアップでデビュー戦を勝利で飾れなかった。

第3試合ではHARASHIMAが正田と組んで高尾&町田と対戦し、HARASHIMA組はキックボクサーである町田をボディースラムや足攻めで痛めつけて試合をリード、終盤になると高尾は正田にスーパードロルからトラースキックを放つと、代わった町田がパンチの連打に対し正田は掌打の連打と打撃戦になる。

町田はパンチの連打からニーリフトの連打、アッパーカット、ローキックと浴びせると、殴り合いから正田が横蹴りに対し、町田が打撃のコンポから居合パンチで3カウントを奪い勝利を収める・

第4試合では西村&川松の議員コンビに石田が加わり、秋山率いるバーニングと対戦、西村と川松がダブルエルボーと西村組が岡田を捕らえるが、反撃した岡田が秋山に代わり、川松はエルボーの連打も受け流した秋山が打ち返し、首投げからショートレンジニーを浴びせる。

代わった西村が岡田にコブラツイストで捕らえるとエルボースマッシュを連打、レッグロックからスピニングトーホールド、足四の字固めへ移行は高鹿がカット、西村はダイニングニードロップは自爆すると岡田がミサイルキック!から高鹿vs石田に代わり、石田が串刺しボディーアタック、ショルダータックル、突っ張り電車道と攻め込むが、切り返した高鹿が水車落としからアームロックは川松がカット、石田と高鹿がエルボーのラリーになると、石田が猫騙しからショルダータックルも、高鹿がトライアングルランサーで捕らえて石田がギブアップとなり、バーニングが勝利となった。

第3試合後には12・30TDCホールで令和のAA砲と対戦する相手が発表され、現ICE∞王者の安納サオリとT-HEARTSの川畑梨瑚が登場し対戦へ向けてアピールをした。

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