5月24日 NOAH「NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026」大阪・梅田スカイビル ステラホール 472人
(試合内容は実況ポストより)
<第1試合 15分1本勝負>
〇Eita(4分33秒 エビ固め)×高橋碧
※フットスタンプ
<第2試合 20分1本勝負>
マサ北宮 〇杉浦貴 カイ・フジムラ 政岡純(5分16秒 裏四の字固め)清宮海斗 晴斗希 アレハンドロ ×ブラックめんそーれ
<第3試合 20分1本勝負>
小峠篤司 〇Hi69(ヨーロピアンクラッチ)AMAKUSA ×小田嶋大樹
<第4試合 20分1本勝負>
カール・アンダーソン 〇ドグ・ギャローズ クワイエット・ストーム(7分47秒 片エビ固め)遠藤哲哉 HAYATA ×小柳勇斗
※マジックキラー
<第5試合 20分1本勝負>
〇キッド・ライコス1号 キッド・ライコス2号 鶴屋浩斗(7分18秒 片エビ固め)内藤哲也 BUSHI ×RYUSEI
※スワントーンボム
<第6試合 NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦 30分1本勝負>
【1勝=2点】Yoshiki Inamura 〇スタリオン・ロジャース(10分55秒 体固め)【1敗=0点】KENTA ×稲畑勝巳
※FROM DUSK TILL DAWN
<第7試合 NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦 30分1本勝負>
【1勝=2点】〇征矢学 飯野雄貴(11分50秒 体固め)【1敗=0点】藤田和之 ×モハメド ヨネ
※情熱IS
<第8試合 NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦 30分1本勝負>
【初戦】丸藤正道 〇拳王(14分6秒 片エビ固め)【1敗=0点】OZAWA ×タダスケ
※丸拳
NOAH大阪大会から『NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026』Bブロックが開幕し、第5試合ではYoshiki Inamura&スタリオン・ロジャース組がmKENTA&稲畑勝巳組と対戦、試合は、KENTAから代わった稲畑はロジャースに逆水平に対し、ロジャースは張り手の連打、代わったYoshikiが串刺しボディーアタックと、Yoshiki組が稲畑を捕らえて試合をリードする。
長時間捕まった稲畑がロジャースにドロップキックから、代わったKENTAがフライングショルダーを連発し、ネックブリーカーを決め、Yoshikiのボディープレスを誤爆させてフットスタンプ、ロジャースにフィッシャーマンバスターから、STFで捕らえるが、Yoshikiがカットに入り、稲畑がスリーパーでセーブも、ロジャースはロープエスケープする。
KENTAはgo2Sleepを狙うが、ロジャースが回転エビ固めからローリングエルボーを放ち、、フットスタンプからYoshikiに代わると、YoshikiはKENTAとエルボーのラリーとなって、KENTAはビンタを連打もYoshikiはGEKITOTZ、代わった稲畑がバックエルボーを放つ。
KENTAが入って稲畑は連係を狙うがYoshikiが阻止してKENTAを排除、稲畑はYoshikiとロジャースを同士討ちさせると、Yoshikiをブレーンバスターで投げ切り、ドロップキックを放つ。
稲畑はバックドロップを狙うが、逃れたYoshikiはラリアットからロジャースがジャーマン、Yoshiki&ロジャースがダブルフラップジャックを決め、KENTAがカットもロジャースが頭突きで排除、Yoshiki&ロジャースが無双&コンプリートショットの合体技で稲畑から3カウントを奪い白星発進する。
セミファイナルでは征矢学&飯野雄貴の情熱MAXが、藤田和之&モハメド ヨネ組と対戦、飯野と藤田が先発も、飯野は情熱チャント。藤田とぶつかり合いは藤田が制した。飯野は情熱ショルダータックルで応戦する。
征矢vsヨネに代わり、ロックアップからヨネが体を入れ替えフィーバーブレイクに対し、征矢は情熱ポーズも、ヨネが背後から蹴ってショルダータックル、ヨネのフィーバーフェイントは情熱で阻止した征矢がブルドッキングヘッドロック。飯野と情熱ショルダータックルの連打から情熱シェイクと、情熱MAXがヨネを捕らえて試合をリードする。
しかし飯野の情熱エルボードロップは自爆すると、ヨネがロケットキックを放ち、代わった藤田が串刺しバックエルボーを連発からブレーンバスターで投げ、飯野は逆水平、藤田がエルボーとラリーも、藤田が連打から突進すると。飯野がボディースラムから情熱エルボードロップを投下する。
代わった征矢は藤田に情熱逆水平を連打から、フライング弾道を放ち、デスバレーボム狙いは。逃れた藤田に征矢は情熱ダブルチョップからの弾道は、ガードした藤田がバックドロップで投げる。
代わったヨネが串刺しラリアットの連打、フィーバーフェイントからショルダータックル、サッカーボールキックと征矢を攻めると、藤田が入ってトレイン攻撃からダブルブレーンバスターで投げ、情熱で受けきった征矢は情熱ダブルチョップに対し、藤田&ヨネがダブルショルダータックル、カットに入った飯野も排除される。
藤田&ヨネは征矢にダブルチョークスラムからヨネのキン肉バスター狙いは、飯野が藤田を排除すると、気を取られたヨネに征矢がダイビングネックブリーカーを決め、スピアーから飯野が入って情熱スピアー&弾道を決めたが、情熱ISは阻止される。
それでも情熱MAXは藤田を再び情熱で排除すると、孤立したヨネのラリアットを情熱で受けきった情熱MAXがダブルショルダータックル、征矢がデスバレーボムから、情熱MAXが情熱ISで3カウントを奪い白星発進する。
メインイベントでは丸藤正道&拳王の丸拳タッグが、TEAM2000XのOZAWA&タダスケと対戦。拳王vsOZAWAで開始、拳王をOZAWAがいなすとガットショット、後方回転エビ固めからサッカーボールキック、ソバットからその場飛び寝そべりは拳王がフットスタンプで阻止するも、背後からタダスケが襲撃してOZAWAと袋叩きするが、代わったタダスケのハンマースルーを利用した拳王は丸藤に代わる。
丸藤はガットショットからヘッドロック、ロープに振ったタダスケにショルダータックルも、タダスケはバックエルボーからショルダータックルに対し、丸藤はタダスケに逆水平を放つが、ヨシ・タツが場外へ引きずり出すと、政岡純が襲撃し、ヨシ・タツがトンファーで殴打と、TEAM2000Xは丸藤を捕らえて試合をリードする。
タダスケはハンマースルーを狙うが、丸藤は側転からドロップキックを放って、代わった拳王が串刺しダブルニーも、OZAWAがカットに入ると、タダスケがエプロンから拳王の後頭部へギロチンドロップ、代わったOZAWAもネックブリーカーから頬ずりしながらネックロックで続いて、拳王はロープエスケープする。
OZAWAは拳王にサミングからファイヤーマンズキャリーは、逃れた拳王が輪廻を放って、代わった丸藤が逆水平から串刺しジャンピングバックエルボー、タダスケがカットも丸藤が排除して、OZAWAには浅子キックから逆水平を浴びせるが、読み合いからOZAWAがニールキックを放つ。
代わったタダスケが丸藤にパイルドライバーからの読み合いも、丸藤が時間差アックスボンバーを放ち、代わった拳王が串刺しダブルニーアタックからダブルニードロップ、蹴暴は避けたタダスケが丸め込むが、拳王はミドルキックから蹴暴を放つと、PFSは避けたタダスケがラリアットを放つ。
タダスケは拳王に地団駄ラリアットを狙うが、切り返した拳王は拳王スペシャルで捕らえ、OZAWAがカットも丸藤が排除する。
拳王の蹴暴は政岡がボード攻撃で阻止すると、タダスケが急所打ちから丸め込むが丸藤はカット。OZAWAが拳王に串刺しドロップキックからミサイルキック、タダスケが猫王を放つがカウント2で返される。
タダスケはタダスケクラッシュを狙うが、丸藤がフックキックで阻止、拳王はOZAWAの舌を引っ張り出してから、丸藤がフックキックで排除、丸藤がタダスケに虎王から拳王がニーストライクと攻めると、ダブル虎王から丸拳で3カウントを奪い白星発進した。

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