5月4日 新日本プロレス「レスリングどんたく 2026」福岡国際センター 3603人
(試合内容は実況ポストより)
<第0試合 15分1本勝負>
〇安田優虎(7分15秒 逆エビ固め)×中原大誠
<第1試合 NJPW WORLD認定TV選手権試合 15分1本勝負>
【第10代王者】〇KONOSUKE TAKESHITA(11分32秒 体固め)【挑戦者】×チェーズ・オーエンズ
※レイジングファイヤー
☆TAKESHITAが3度目の防衛戦
<第2試合 20分1本勝負>
外道 〇永井大貴(6分50秒 片エビ固め)田口隆祐 ×松本達哉
※ダイビングヘッドバット
<第3試合 20分1本勝負>
Yuto-Ice 〇OSKAR(9分1秒 ナイトメアホールド)海野翔太 ×本間朋晃
<第4試合 30分1本勝負>
〇ウルフアロン 矢野通 タイガーマスク YOH マスター・ワト(10分2秒 エビ固め)成田蓮 ドン・ファレ ×高橋裕二郎 SHO 金丸義信
※アングルスラム
<第5試合 30分1本勝負>
上村優也 〇タイチ(13分49秒 片エビ固め)×ハートリー・ジャクソン 大岩陵平
※ブラックメフィスト
<第6試合 30分1本勝負>
〇辻陽太 ドリラ・モロニー 石森太二 ロビー・エックス(8分25秒 逆エビ固め)ジェイク・リー フランシスコ・アキラ ジェイコブ・オースティン・ヤング ×ゼイン・ジェイ
<第7試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合 60分1本勝負>
【挑戦者組】ミスティコ 〇エル・デスペラード(20分7秒 ヌメロドス)【第82代王者組】ロビー・イーグルス ×藤田晃生
☆ICHIBAN SweetBoysが初防衛に失敗、ミスティコ&デスペラードが第83代王者組となる
<第8試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合 60分1本勝負>
【挑戦者組】ウィル・オスプレイ 〇グレート・O・カーン HENARE(24分6秒 片エビ固め)【第33代王者】後藤洋央紀 ×YOSHI-HASHI ボルチン・オレッグ
※グレートブレイドボム
☆毘沙門チンが3度目の防衛に失敗、UNITED EMPIREが第34代王者組となる
<第9試合 IWGPヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
【第88代王者】〇カラム・ニューマン(35分20秒 体固め)【挑戦者】×鷹木信悟
※MAKE WAY
☆カラムが初防衛に成功
新日本プロレス福岡2連戦の二日目のセミファイナルではNEVER無差別級6人タッグ選手権が行われ、王者組の後藤洋央紀&YOSHI-HASHI&ボルチン・オレッグの毘沙門チンに、UNITED EMPIREからウィル・オスプレイ&HENARE&グレート・O・カーン組が挑戦した。
YOSHI-HASHI vs HENAREで開始も、O・カーンに気を取られるとHENAREが強襲をかけ、後藤とボルチンが入って連携もUNITED EMPIREが阻止し、場外戦でYOSHI-HASHIを痛めつけた後、UNITED EMPIREがYOSHI-HASHIを捕らえて試合をリードする。
長時間攻められたYOSHI-HASHIは、HENAREのセントーンを自爆させると低空ドロップキックを放ち、代わったボルチンがHENAREとぶつかり合いから、突進するHENAREをボルチンがボルチンシェイクからボルチンリフト、2ステップ・リバーススプラッシュと反撃する。
ボルチンのアルゼンチンバックブリーカーは、逃れたHENAREがアイランドデスクリップで逃れると、首投げからラグビーボールキックを連打、セントーンを投下する。
HENAREはボルチンと逆水平のラリーとなって、HENAREはボディアッパーから串刺しラリアット。ラリアットは相打ちとなるもHENAREが打ち勝つと、ボルチンもラリアットで応戦するが、HENAREはバーサーカーボムで応戦する。
代わったオスプレイがボルチンにピッピーチェリオ、YOSHI-HASHIをローリングエルボーで場外へ出すとプランチャを命中させ、リングに戻るとボルチンにアサイDDTから読み合いとなり、その場飛びのムーンサルトはボルチンが剣山で迎撃するも、オスプレイはハンドスプリングレッグラリアットからヒドゥンブレイドを狙うが、キャッチしたボルチンが放り投げる。
代わった後藤がオスプレイに村正からバックドロップ。オスプレイは後藤の後頭部へピッピーチェリオからライガーボムを決め、ストームブレイカーを狙うが、逃れた後藤はエルボー、オスプレイは逆水平とラリーなり、オスプレイはステップキック。読み合いから後藤が裏GTRも、HENAREがランペイジで援護し、オスプレイはその場飛びのバルキリースプラッシュを投下する。
UNITED EMPIREが連係で後藤を捕らえると、HENAREがサモアンドロップからオスプレイはスワンダイブ450°スプラッシュでカウント2。オスプレイはサイレントウィスパーからオスカッターを狙うがボルチンがカミカゼで阻止する。
後藤はオスプレイに串刺しラリアットからコーナーへ上がり、オスプレイはジャンピングハイキックから雪崩式を狙うが、後藤が頭突きから回天を決め、カウント2で返される。
YOSHI-HASHI vs O・カーンに代わると、YOSHI-HASHIがドロップキックから逆水平、DDTと攻め、ダイビングヘッドハンターを狙うがO・カーンが場外へ逃れ、追いかけたYOSHI-HASHIをO・カーンがパンケーキ。リングに戻るとHENAREが加わり、抵抗するYOSHI-HASHIに合体パワーボムを決める。
O・カーン&HENAREはImperial Dropを狙うが、阻止したYOSHI-HASHIがO・カーン、HENARE、オスプレイにしゃちほこラリアットを放つ。
ここで後藤が入ると毘沙門がO・カーンにトレイン攻撃から後藤ごとハント、そして消灯はO・カーンが阻止するも、毘沙門はオスプレイには隠し狭間。オスプレイにボルチンが入って隠しボルチンと合体技を連発、O・カーンに毘沙門がトレイン攻撃からデンジャラスニーブラを決め、HENAREがカットするも、ボルチンがドロップキックで排除。そして毘沙門チンはO・カーンに泥眠を狙うが、オスプレイが阻止し、オスプレイが後藤とボルチンをコークスクリュームーンサルトで排除すると、HENAREがYOSHI-HASHIにランペイジを仕掛けるが、YOSHI-HASHIがDDTで突き刺す。手を噛んで抵抗するO・カーンはYOSHI-HASHIに崩壊で捕らえられ、イリミネーターを狙うがYOSHI-HASHIがコードブレイカーから首固めで丸め込む。
YOSHI-HASHIのトラースキックはキャッチしたO・カーンが関節蹴りから後頭部へ王統流二段蹴り、そしてUNITED EMPIREがダイビングヒドゥンブレイド&エリミネーター&パワーボムの合体技を決め3カウントを奪い、王座を奪取する。試合後はO・カーンが次の標的をIWGPタッグ王座に定めると、Yuto-Ice&OSKARのKO BROTHERSが現われ、挑戦を受諾する。
メインイベントではIWGPヘビー級選手権が行われ、王者のカラム・ニューマンに鷹木信悟が挑戦、客席にはスターダム熊本大会を終えて駆けつけた鷹木の愛妻であるなつぽいが試合を見守った。
開始からカラムがエプロンへ出て焦らし、戻ったところを鷹木が強襲をかけ、カラムはビッグブーツに対し、鷹木はショルダータックル、カラムは延髄斬りで応戦し、読み合いからオスカッターは鷹木が逃れる。
ロックアップから鷹木が押し込むと、カラムが髪を掴み、フェイントから鷹木がショルダータックル。カラムのビッグブーツをキャッチしてドラゴンスクリューを決める。カラムは場外へ逃れて焦らすと、しびれを切らした鷹木が追いかけ鉄柱攻撃。リングに戻るとショルダータックルで吹き飛ばす。
鷹木はブレーンバスターで投げると、スリーパーで捕らえる。カラムはロープエスケープも、鷹木はサッカーボールキック、バックエルボーからナックルと攻めるが、カラムが足を払うと鷹木の脇腹にニーを浴びせ、場外へ鷹木が逃れるとカラムはエプロンへバックドロップで叩きつけ、鉄柵に叩きつけてから、客席へ鷹木を座らせると助走をつけてドロップキックを放つ。
そこでカラムがイスに座ると、なつぽいに「一緒に座れ」と迫るが、これに怒った鷹木が襲い掛かり、カラムを鉄柵に叩きつける。
リングに戻ると逆水平のラリーから、鷹木はナックルを連打も切り返したカラムは、鷹木の脇腹にストンピングを連打からナックルを連打、サッカーボールキックを浴びせる。
カラムはニーリフトを浴びせると、首投げからサッカーボールキック。キャッチした鷹木はヒップトス、串刺し攻撃はカラムが避けるも、鷹木はスイングDDT。パンピングボンバーでカラムを場外へ出すが、カラムはミドルキックからリングに戻りノータッチトペコンヒーロは、避けた鷹木がトペコンヒーロを命中させる。
鷹木はヒップトス、ボディースラムからセントーンを投下し、天龍コンボからネックスクリューを決めると、エルボードロップからキタキタタイムになり、コーナーのカラムにデッドリードライブからアンビルエルボー、スライディングパンピングボンバーは避けたカラムがトラースキックから、鷹木の脇腹へパントキックを浴びせ、場外へ逃れた鷹木に本部席めがけてテーブル貫通バックドロップで叩きつける。
リングに戻ると、カラムがファイヤーボルトを決め、読み合いから鷹木がバックエルボーを連打、エルボーのラリーから鷹木が頭突きを連打、龍魂ラリアットに対し、カラムはジャーマンも、鷹木もジャーマンで応戦して両者ダウン。
カラムはキッス・ザ・クラウン、鷹木はパンピングボンバーと相打ちも、鷹木はパンピングボンバーから、後頭部へパンピングボンバー。カラムはスピンキックからキッス・ザ・クラウンも、鷹木はパンピングボンバーで応戦する。
鷹木はバックエルボーからナックル、フェイントDDTと攻め、読み合いからカラムのオスカッターをスタナーで迎撃した鷹木は掟破りのプリンスズカーズを決める。
鷹木はパンピングボンバーを狙うが、カラムが崩れ、カラムは唾を吐くと脇腹へエルボーからオスカッター2.5はカウント2で返される。
カラムはエクスガリバーを狙い、鷹木が避けるとカラムは着地で足を痛める。そこでカラムがレフェリーを場外へ出すと、ゼイン・ジェイが乱入しs永井が排除も、実況席のジェイク・リーが乱入して鷹木にジャイアントキリングを浴びせ。これに怒った辻が駆けつけカーブストンプで排除も、カラムが辻を排除して鷹木にエクスガリバーからMADE IN JAPAN。プリンスズカーズはカウント2で返される。
カラムはMAKEWAYを狙うが、鷹木が逃れ、立てない鷹木をカラムがエルボーを連打からサッカーボールキックを連打。受けきった鷹木はパンピングボンバーに対し、カラムはソバットで応戦。キッス・ザ・クラウンは鷹木が龍魂ラリアットで迎撃して、MADE IN JAPANを連発。パンピングボンバーからバーニングドラゴンはカウント2で返される。
ここでセコンドにオスプレイが駆けつけると、鷹木はパンピングボンバーを連打、ハツラツエルボー、ナックルから頭突き、エルボー。ラスト・オブ・ザ・ドラゴンはレフェリーを利用して逃れたカラムが急所打ちからプリンスズカーズを決めるも、オスプレイは戸惑う。
カラムはキッス・ザ・クラウンからgo2Sleep。MAKE WAYは逃れた鷹木は読み合いからリバースフランケン、パンピングボンバー固めはカウント2で返される。鷹木はパンピングボンバーを狙うが、レフェリーを利用して逃れたカラムは急所蹴りからMAKE WAYで3カウントを奪い防衛する。試合後に戸惑いを見せるオスプレイの目の前で
カラムは辻までも急所蹴りからベルトで殴打してKOし鷹木にも狙うがオスプレイが止める。カラムが「オマエがやれ」とオスプレイに迫るとオスプレイはヒドゥンブレイドで鷹木をKO!試合が組まれていなかったアンドラデも加わり、UNITED EMPIREがリングジャック、鷹木と辻に対して唐津での決着戦を迫って締めくくった。
第7試合ではIWGPジュニアタッグ選手権が行われ、王者のロビー・イーグルス&藤田晃生のIchibanSweetBoysに、ミスティコ&エル・デスペラードが挑戦、藤田vsデスペラードで開始、張り手のラリーになると、デスペラードが袈裟斬りから張り手の連打。ロープワークでリーブロックを狙うデスペラードに藤田がドロップキックで撃墜する。
ロビーvsミスティコに代わると、張り手のラリー。ミスティコがフェイントからソバット、アームホイップに対し、ロビーはティヘラからニールキック。ミスティコの左脚へ関節蹴りからローキックも、ミスティコはティヘラ、アームホイップで投げ、代わったデスペラードとダブルエルボーからダブルビックブーツ、ダブルエルボードロップ。藤田がカットに入ると、SweetBoysが連係でミスティコを蹂躙、代わったデスペラードを捕らえて試合をリードする。
長時間攻められたデスペラードはロビーのハンマースルーを切り返して旋回式バックドロップで投げると、代わったミスティコがダイビングクロスボディーを命中させ、Sweetboysをまとめてハンドスプリングエルボー、ティヘラで反撃し、ロビーに旋回式クロスボディーからラ・マヒストラル、ジャンピングハイキックから雪崩式狙いは落としたロビーがワープロ450°は避けたミスティコのミスティカはロビーが丸め込む。
代わった藤田がミスティコにスワンダイブミサイルキックを命中させてから突進するが、ミスティコはトラースキックで迎撃。代わったデスペラードがボディースラムからブレーンバスターで投げる。
デスペラードは突進するが、藤田がレッグシザースからネ申スペシャルを狙い、デスペラードはロープエスケープ。藤田はジャーマンを狙うが、逃れたデスペラードは突進する藤田にスパインバスターからマフラーホールド、ロビーはミスティカを狙うミスティコをアサイDDTで排除からカットする。
ロビーはデスペラードを場外へ出すと藤田がスワンダイブトペコンヒーロを命中させるが、ミスティコはトペスイシーダを命中させると、ロビーがトペコンヒーロで続く。
リングに戻るとSweetBoysがデスペラードにSweetバスターはカウント2。ジ・インターセプターはデスペラードが阻止すると、ミスティコがデスペラードを飛び台にしてSweet Boysをまとめてドロップキックで場外へ出しトペスイシーダを命中させ、デスペラードはトペコンヒーロで続き、リングに戻るとデスペラードは藤田にギターラ・デ・アンヘルを決める。
デスペラードのハンマースルーは切り返した藤田がレッグラリアットを放ち、Abandon Hope狙いは、デスペラードがコーナーへ押し込むと、雪崩式を狙うが藤田が指折りから頭突きで阻止も、ミスティコがジャンピングハイキックを連打から雪崩式スパニッシュフライ。ロビーがカナディアンデストロイヤーでミスティコを排除すると、デスペラードはロビーにスピアーを炸裂させる。
デスペラードは藤田に串刺しラリアットからピンチェロコを狙うが、逃れた藤田がカミゴエ式頭突きを連打する。
デスペラードはエルボーを放つが、藤田が逆水平から脇固めからクラーキーキャットで捕らえると、ミスティコがロビーをミスティカで捕らえ、それに気を取られた藤田をデスペラードがヌメロドスで、藤田がたまらずタップアウトで、ミスティコ&デスペラードが新王者組となった。
第1試合で行われたNJPW WORLD認定TV選手権、王者のKONOSUKE TAKESHITAvs挑戦者のチェーズ・オーエンズは、入場中のTAKESHITAをオーエンズがロープの間からのドロップキックで奇襲するも、避けたTAKESHITAは鉄柵へのギロチンホイップからDDTを決め、リングに上がって試合開始となる。
TAKESHITAはヘッドロックで捕らえ、オーエンズはロープへ振ってドロップダウンするも、TAKESHITAはヘッドロック、ニーリフトで逃れたオーエンズにTAKESHITAがゼロ戦キックからヘッドロックで捕らえ、オーエンズはロープへ押し込むと、ビッグブーツでTAKESHITAを場外へ出し、ロープの間からドロップキックを放つ。
オーエンズは場外戦で、鉄柵へのギロチンホイップからエプロンで首投げを敢行し、TAKESHITAは脳天から突き刺さる。
リングに戻ると、オーエンズは串刺しフライング・フォアアームからショートレンジ・ラリアット、エルボーのラリーからサミングと攻める、突進してきたオーエンズに対しTAKESHITAはビッグブーツからTAKESHITAラインを放ち、串刺しジャンピングニーからエクスプロイダーで投げる。
TAKESHITAはブルーサンダーを狙うが、ナックルで逃れたオーエンズはエルボーに対し、TAKESHITAもエルボーで返してラリーとなる。TAKESHITAの左右エルボーから”弾丸を超えたエルボー”狙うが、バックスピンエルボーで迎撃したオーエンズはCトリガーを連発する。
オーエンズはハイヌーンを狙うが、切り返したTAKESHITAが垂直落下式ブレーンバスターで突き刺し、レイジングファイヤーを逃れたオーエンズは場外へ逃れると、追いかけたTAKESHITAはビッグブーツからエプロンめがけてバックドロップを連発するが、裕二郎が襲撃をかけTAKESHITAをリングに戻す。
オーエンズはCトリガーからハイヌーンを決めるがカウント2で返され、オーエンズはTAKESHITAをレフェリーと交錯させると、裕二郎が乱入して襲撃をかけ、オーエンズはブランディング・アイアンでの一撃を狙うが、海野が駆けつけて裕二郎を排除するも、House of Tortureが乱入すると本隊も駆けつけて乱闘となり、本隊がHouse of Tortureを場外で捕まえると、TAKESHITAがノータッチトペコンヒーロを命中させ、本隊がHouse of Tortureをバックステージへ連行する。
TAKESHITAはブルーサンダーを狙うが、オーエンズはブラスナックルを装着して殴打し、Cトリガー。ラストテスタメントはTAKESHITAがリバースしてワガママを炸裂させると、そのままレイジングファイヤーで3カウントを奪い王座を防衛する。
試合後、TAKESHITAが「奪われたベルトはどこだ」とオーエンズに迫るが、オーエンズは無言で退場。その後スクリーンから映像が流れ、謎の能面が姿を見せると館内が暗転。リング上にベルトを手にした能面男が現われ、ベルトでTAKESHITAを殴打。その正体は、1月5日以降消息を絶っていたSANADAで、デッドフォールでTAKESHITAをKOした。

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