桃野美桜がチサコを降す大金星もつかの間…咲夜が宣戦布告の毒霧!スターダムが金ガチャに参戦!

10月3日 マーベラス「金ガチャ!ep2」新木場1stRING
(試合内容は実況ポストより)

<第1試合 20分1本勝負>
葉月 〇コグマ(9分40秒 スリーパーホールド)暁千華 ×宝山愛

<第2試合 20分1本勝負>
川畑梨瑚 〇Maria(8分56秒 片エビ固め)×ハイビスカスみぃ 救世忍者乱丸
※エクスガリバー

<第3試合 3WAYマッチ 20分1本勝負>
〇世羅りさ(11分22秒 ふらふらどーん)×シン・広田さくら
※ あと一人は水波彩

<第4試合 20分1本勝負>
タイタス・アレクサンダー 〇スターボーイ・チャーリー(11分12秒 片エビ固め)ジョーイ・トレース イケル・ナバロ
※シューティングスターボーイ

<第5試合 20分1本勝負>
〇彩羽匠 青木いつ希(11分42秒 外道クラッチ)×雪妃真矢 ナイトシェイド

<第6試合 20分1本勝負>
〇桃野美桜 伊藤薫(13分59秒 エビ固め)×DASHチサコ 優宇
※JKボム

「金ガチャ!ep2」のメインにはセンダイガールズプロレスリングからチサコ&優宇が登場し、桃野&伊藤道場の伊藤と対戦した。

伊藤と桃野は優宇に連係を狙ったがは優宇がクロスボディーを浴びせると、場外の伊藤&桃野にみたらし団子とセンダイガールズは桃野を捕らえて試合をリードする。
長時間捕まった桃野は優宇に旋回式クロスボディー放つと、代わった伊藤はラリアット。セントーンから串刺しラリアットと攻め。裏投げは逃れた優宇はラリアットも、伊藤もラリアットで応戦から相打ちになる。
伊藤がラリアットに対し、優宇はサイドバスターから重爆セントーンを投下。代わったチサコがミサイルキックからシングルレッグキックも、伊藤はラリアットを放つと、場外のセンダイガールズ勢にスライディングキック、リングにチサコが戻されると伊藤がシットダウンパワーボムから重爆フットスタンプ。代わった桃野がダイビングボディープレスを投下する。
桃野はセンダイガールズを同時にシザースからチサコに変形フィッシャーマンズスープレックスホールドを決めるも、トップコーナーへ上がるとチサコがデッドリードライブ、ジャーマンから、ロケットキックと攻め、伊藤のセントーンも桃野に誤爆すると、その上にチサコがダイビングフットスタンプ、優宇がキャノンボールからダイビングフットスタンプと桃野を追い詰める。

チサコはホルモンスプラッシュを狙ったが自爆すると、桃野はカサドーラで丸め込み、伊藤のラリアットの援護を得てJKボムで3カウントを奪う。
試合後にプロデューサーの長与千種が金星を挙げた桃野に締めくくらせようとすると、愚零闘咲夜が現われ、締めを邪魔された桃野は咲夜に迫ったところ、咲夜が毒霧を放つ。この暴挙に怒った長与はep3で桃野vs咲夜を決定、咲夜が去った後で長与が締めくくろうとしたら、広田が現われ、日直の長与に説教してからマイクで殴打し、班長の広田がep2を締めくくる。

セミファイナルでは彩羽と青木が組んで、雪妃&ナイトシェードと対戦、試合は雪妃&ナイトシェードが青木を捕らえて試合をリードし、長時間捕まった青木はナイトジェードにトラースキックからダブルニードロップを落とすと。代わった彩羽が串刺しエルボーバットから青木をナイトジェードを連発でホイップするなど反撃するが、ローリングエルボーからスピンキックは青木に誤爆すれば。青木のエルボーは彩羽を確認して誤爆したため二人は仲間割れになる。
ナイトジェードは彩羽にショルダースルーから重爆セントーンを投下すると、代わった雪妃が倒れ込みアームブリーカーから大外刈り、アイシクル バックトライアングルもビックブーツを避けた彩羽がニールキックからトップコーナーへ上がり。雪妃が雪の結晶を決めたが、青木がカットする。
彩羽と青木はナイトジェードにダブルブレーンバスターを狙うが、ナイトジェードは二人まとめてブレーンバスターで投げると、雪妃にスピンキックからバスソーキックを放つが、読み合いになると彩羽が外道クラッチで3カウントを奪い勝利となる。

第4試合ではタイタス&チャーリーが「MONDAYMAGIC」に参戦するためにスペインから参戦したトーレス&ナバーロと対戦する。

スペイン軍はチャーリーを捕らえて試合をリードするが。ダブルバックドロップは逃れたチャーリーがタイタスに代わり、タイタスはダイビングクロスボディ、往復串刺しラリアット、両脚オーバーヘッドキックと反撃する
チャーリーが入って連係から、タイタスがナバロのハンドスプリングスタナー。読み合いからビッグ・アグリーはナバロが逃れ、トーレスはチャーリーを排除。スペイン軍が連係からミサイルキック&ジャーマンでタイタスを追い詰める。
カットに入ったチャーリーが排除されると、スペイン軍はタイタスに連係しようとするがチャーリーが阻止し。タイタスがナバロのハイジャンプニーからチャーリーがシューティング・スターボーイで3カウントを奪い勝利となる。

第3試合の世羅vs水波vs広田の3WAY戦は、広田は世羅とトレイン攻撃を狙うが。世羅が広田を丸め込んだため、広田は世羅をオマエを許さないと睨みつけ、今度は水波が串刺しラリアットも世羅が丸め込んだため。今度は水波が世羅を許さないと睨みつける。
水波と広田の手四っつでの力比べはやっぱり水波が圧倒も、ハンマースルーは切り返した広田がフェースクラッシャー、そしてロープ渡りは世羅がロープを揺らしたため、やっぱり広田の股間がトップロープに直撃、
水波が広田にショルダータックル、ボディースラムからギロチンドロップ、イチジクで捕らえ、世羅がカット、世羅と広田の連係は水波がスピアーで阻止し二人まとめて串刺しラリアット、マシンガンチョップは世羅が広田を盾にしたため、連打を浴びた広田は白目になって場外へ転落する
世羅と水波がエルボーのラリーとなると、水波が頭突きも世羅が羅紗鋏を決め、リバーススプラッシュは広田が”オマエを許さない”とボラギノールで制裁すると、水波にもボラギノールを浴びせる。
世羅は説得すると広田が許すが、世羅が丸め込みを連発、怒った広田はボラギノールから619、シャイニングウィザードと放つが。水波のラリアットを喰らうと、世羅にふらふらどーんで倒れ、広田が水波にもボラギノールも、世羅が広田をふらふらどーんで3カウントとなる。

第2試合の梨瑚&Maria vsみい&乱丸は、バックの奪い合いでMariaが乱丸の胸を触ったためセクハラとされれば、乱丸は島田珠代ムーブをやると、Mariaもやれと迫り、Mariaも乱丸と一緒にやってしまうが、乱丸は一緒にやらなかったため、Mariaが蹴飛ばす
梨瑚はみいにミドルキックからカバーはみいがブリッジでクリアも、何度も繰り返したため、みいに疲れが目立ち、そこで梨瑚が攻めるとみいが泣きだしたため、館内は謝れコール。梨瑚はMariaに相談すると、みいがスリッパでフルスイングする
マゼンタは乱丸を連係を狙うが、乱丸が忍法金縛りを狙うも効かないためブーイング、そこでみいがマゼンタに座れと迫り、マゼンタが正座すると、みいと乱丸が空気を読めと説教し、乱丸が忍法金縛らないでマゼンタが思わず止まると、怒ったマゼンタが連係で乱丸を蹂躙し、みいのカットも乱丸に誤爆すると二人で揉め始めてからキスで仲直り
乱丸はマゼンタを同士討ちさせると、今度はマゼンタが揉め始めるがキスは照れて出来ないところを乱丸、みいを攻め、Mariaがみいにランニングニーでみいが泣き出すと、もう付き合いきれないMariaがエクスガリバーで3カウントとなる。

第1試合にはスターダムからFWC(葉月&コグマ)が参戦して、千華&宝山と対戦、マーベラスが奇襲をかけると、場外の宝山はFWCにプランチャを命中させ、連係でコグマを捕らえて試合をリードする。

ところが宝山の突進をFWCが連係で迎撃するとサンドウィッチドロップキック、コグマが張り手を連打、葉月がヘアホイップから顔面ウォッシュと宝山を捕らえて試合の流れを変える。
宝山は葉月に回転ヘッドバットで反撃すると、代わった千華がショルダータックル、FWCの連係をラリアット、コグマを葉月めがけてボディースラム、葉月とエルボーのラリー、千華の突進を葉月がバイシクルキックで迎撃も、千華はショルダータックルで応戦、しかし葉月がミサイルキック、コグマがクロスボディーから全女式押さえ見込みを連発すれば、千華はコグマにブレーンバスターから全女式押さえ込みを連発とやり返す。
代わった宝山がコグマにダイビングクロスボディーからドロップキックを乱打し、エルボーを連打から突進はコグマがカウンターエルボーも。千華がラリアットで援護すると宝山がボディースラム、ブレーンバスターはコグマが逃れたところで葉月がコードブレイカーからコグマがボディープレス、スリーパー、千華がカットも葉月が排除、コグマは宝山にミサイルキックから、葉月が入り合体カナディアンハンマーは宝山が逃れて千華が両腕ラリアットを放つ。
宝山がコグマにダブルリストアームサルト、ラ・マヒストラル、しかしラリアットはいなしたコグマが旋回式コブラクラッチからスリーパーで宝山がたまらずタップアウトでFWCが勝利となった。

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