伊賀プロレス大賞歴代受賞者

PMVP
2007年棚橋弘至 (新日本プロレス)
2008年武藤敬司 (全日本プロレス)
2009年飯伏幸太(DDT)
2010年杉浦貴(NOAH)
2011年棚橋弘至(新日本プロレス)
2012年オカダ・カズチカ(新日本プロレス)
2013年オカダ・カズチカ(新日本プロレス)
2014年棚橋弘至(新日本プロレス)
2015年鈴木みのる(鈴木軍/パンクラス MISSION)
2016年内藤哲也(新日本プロレス/ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
2017年オカダ・カズチカ(新日本プロレス/CHAOS)
2018年 棚橋弘至(新日本プロレス)
ベストバウト
2007年 12月2日 NOAH「Winter Navigation’07」日本武道館
○三沢光晴 秋山 準(27分7秒 片エビ固め)×小橋建太 高山善廣
*雪崩式エメラルドフロウジョン
2008年 11月3日 全日本プロレス「プロレス LOVE IN 両国 Vol.6」両国国技館
世界ジュニアヘビー級選手権
【第27代王者】○丸藤正道(37分55秒 エビ固め)【挑戦者】×近藤修司
*ポールシフト
2009年 11月8日 新日本プロレス 「DESTRUCTION’09」2009年11月8日 両国国技館
IWGPヘビー級選手権
【第53代王者】○中邑真輔(22分47秒 片エビ固め)×棚橋弘至
*ボマイェ
2010年 10月11日 新日本プロレス「 DESTRUCTION’10 」両国国技館
IWGPジュニアタッグ選手権
【挑戦者組】○飯伏幸太 ケニー・オメガ(15分5秒 片エビ固め)【第26代王者組】×プリンス・デヴィット 田口隆祐
*フェニックススプラッシュ
2011年 10月10日 NOAH「選手会興行2011~FAITH IT!」ディファ有明
GHCヘビー級選手権次期挑戦者決定戦
○KENTA(30分52秒 片エビ固め)×杉浦貴
*go2sleep
2012年 10月8日 新日本プロレス「NJPW 40th anniversary KING OF PRO-WRESTRING」両国国技館
 IWGPヘビー級選手権
○【第58代王者】棚橋弘至(29分22秒 片エビ固め)【挑戦者】×鈴木みのる
*ハイフライフロー
2013年 10月14日 新日本プロレス 「KING OF PRO-WRESTLING」 両国国技館
▼IWGPヘビー級選手権試合/60分1本
[第59代王者]○オカダ・カズチカ(35分17秒 片エビ固め)[挑戦者]X棚橋弘至
※レインメーカー
2014年 8月10日 新日本プロレス「G1 CLIMAX 24」西武ドーム 
▼「G1 CLIMAX 24」優勝決定戦/無制限1本
[Bブロック1位]○オカダ・カズチカ(23分18秒 片エビ固め)[Aブロック1位]X中邑真輔
※レインメーカー
2015年1月4日新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM 9」東京ドーム
▼IWGPインターコンチネンタル選手権試合/60分1本
[第10代王者]○中邑真輔(20分20秒 片エビ固め)[挑戦者]X飯伏幸太
※ボマイェ
2016年 8月13日 新日本プロレス「バディファイト Presents G1 CLIMAX 26」両国国技館
▼「G1 CLIMAX 26」Bブロック公式戦/30分1本
○ケニー・オメガ(28分12秒 エビ固め)×内藤哲也
※片翼の天使
2017年 1月4日 新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム」東京ドーム
▼IWGPヘビー級選手権試合/60分1本
[第65代王者]○オカダ・カズチカ(46分45秒 エビ固め)[挑戦者/G1 CLIMAX26優勝者]×ケニー・オメガ
※レインメーカー
2018年8月12日 新日本プロレス「戦国炎舞 -KIZNA- Presents G1 CLIMAX 28」東京・日本武道館
<「G1 CLIMAX 28」優勝決定戦 時間無制限1本勝負>
【Aブロック1位】○棚橋弘至(35分0秒 エビ固め)【Bブロック1位】×飯伏幸太
※ハイフライフロー
ベストシリーズ&イベント
2011年 ALL TOGETEHR 8月27日 日本武道館 17000人超満員札止め
2012年 DDT「武道館ピーターパン ~DDTの15周年、ドーンと見せます超豪華4時間SP!」 8月18日 日本武道館 10124人 超満員
2013年 小橋建太引退試合「FINAL BURNING in Budokan」5月11日 日本武道館 17000人(超満員)
2014年 新日本プロレス「G1 CLIMAX24」7月21日北海道立総合体育センター 北海きたえーる~8月10日 西武ドーム
2015年 天龍プロジェクト「~天龍源一郎最終興行~革命終焉Revolution FINAL」11月15日 両国国技館 10552人 超満員札止め
2016年 新日本プロレス「G1 CLIMAX26」7月18日 北海道立総合体育センター 北海きたえーる~8月14日 両国国技館
2017年 新日本プロレス「G1 CLIMAX27」7月17日 北海道・北海道立総合体育センター 北海きたえーる~8月13日 両国国技館
2018年 新日本プロレス「G1 CLIMAX 28」7月14日 大田区総合体育館~8月12日 東京・日本武道館
最優秀タッグ
2007年土井成樹 吉野正人(DRAGON GATE)
2008年天山広吉 小島 聡 (新日本プロレス&全日本プロレス)
2009年金丸義信 鈴木鼓太郎(NOAH)
2010年飯伏幸太 ケニー・オメガ(DDT)
2011年ジャイアント・バーナード カール・アンダーソン(新日本プロレス)
2012年征矢学 大森隆男(全日本プロレス)
2013年木高イサミ 宮本裕向(ヤンキー二丁拳銃)
2014年杉浦貴 田中将斗(弾丸ヤンキース)
2015年岡林裕二 関本大介(大日本プロレス)
2016年関本大介 岡林裕二(大日本プロレス)
2017年諏訪魔 石川修司(暴走大巨人)
2018年EVIL SANADA(新日本プロレス)
最優秀ユニット
2007年ブードゥー・マーダーズ (TARU 諏訪魔、小島聡、近藤修司 “brother”YASSHI、シルバーキング、ゾディアック)
2008年GURENTAI(鈴木みのる 高山善廣 太陽ケア  NOSAWA論外 MAZADA TAKEMURA)
2009年GURENTAI(鈴木みのる 高山善廣 太陽ケア  NOSAWA論外 MAZADA)
2010年ブードゥー・マーダーズ(TARU 稔 MAZADA ヘイト レネ・デュプリー チャーリー・ハース KENSO KONO)
2011年 NO MERCY(KENTA 金丸義信 平柳玄藩 高山善廣)
2012年 CHAOS(中邑真輔 矢野通 飯塚高史 石井智宏 邪道 外道 高橋裕二郎 オカダ・カズチカ YOSHI-HASHI 田中将斗 OKUMURA ロッキー・ロメロ ロウ・キー ブライアン・ケンドリック アレックス・コズロフ ボラドールJr アベルノ メフィスト)
2013年 CHAOS(中邑真輔、矢野通 飯塚高史 石井智宏 邪道 外道 田中将斗 高橋裕二郎 オカダ・カズチカ YOSHI-HASHI ロッキー・ロメロ アレックス・コズロフ、ブライアン・ケンドリック、バレッタ、メフィスト、ミステリオッソ・ジュニア)
2014年 BULLET CLUB(新日本プロレス=AJスタイルズ、カール・アンダーソン、ドグ・ギャローズ、バットラック・ファレ、高橋裕二郎、タマ・トンガ、ケニー・オメガ、マット・ジャクソン、ニック・ジャクソン、ジェフ・ジャレッド)
2015年 鈴木軍(鈴木みのる、タイチ、TAKAみちのく、ランス・アーチャー、デイビーボーイ・スミスJr.、シェルトン・X・ベンジャミン、飯塚高史、エル・デスペラード、杉浦貴)
2016年 ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(新日本プロレス=内藤哲也、EVIL、SANADA、BUSHI、ルーシュ)
2017年 ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(新日本プロレス=内藤哲也 EVIL SANADA  BUSHI 高橋ヒロム)
2018年#STRONG HEARTS(OWE=CIMA T-Hawk、エル・リンダマン 山村武寛 吉岡世起 トアン・イーナン ジンジャー、デズモンド・エグザビエ、ザッカリー・ウェンツ、トレイ・ミゲル)
新人賞
2007年 谷口周平(NOAH)
2008年KAI(全日本プロレス)
2009年浜 亮太(全日本プロレス)
2010年帯広さやか(19時女子プロレス)
2011年世Ⅳ虎(スターダム)
2012年谷崎なおき(DRAGON GATE)
塚本拓海(大日本プロレス)
2013年熊野準(NOAH)
2014年吉岡世起(WRESTLE-1)
2015年樋口和貞(DDT)
2016年橋本千紘(センダイガールズプロレスリング)
2017年北村克哉(新日本プロレス)
2018年シュン・スカイウォーカー(DRAGON GATE)
エンターテイメント賞
2007年メキシコ・アミーゴズ(全日本プロレス=ぺぺみちのく、 ミゲル・ハヤシJr.
エル・ノサワ・メンドーサ )

2008年菊タロー
2009年平柳玄藩(NOAH)
2010年菊地毅
2011年KENSO(全日本プロレス)
2012年キャプテン・ニュージャパン(新日本プロレス)
2013年キャプテン・ニュージャパン(新日本プロレス)
2014年 植木崇行(大日本プロレス)
2015年 田口隆祐(新日本プロレス)
2016年 田口隆祐(新日本プロレス)
2017年アンドレ・ザ・ジャイアントパンダ(新根室プロレス)
2018年田口隆祐(新日本プロレス)
女子プロレスMVP
2011年華名(カナプロ)
2012年紫雷美央
2013年里村明衣子(センダイガールズプロレスリング)
2014年紫雷イオ(スターダム)
2015年里村明衣子(センダイガールズプロレスリング)
2016年橋本千紘(センダイガールズプロレスリング)
2017年橋本千紘(センダイガールズプロレスリング)
2018年アスカ(WWE SMACKDOWN)
ジュニアヘビー級
2015年タイチ(鈴木軍)
2016年ウィル・オスプレイ(CHAOS)
2017年ウィル・オスプレイ(CHAOS)
2018年高橋ヒロム(新日本プロレス/ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
管理人特別賞
2007年
話題賞
越中詩郎(アメトークで人気爆発)


ベストカップル賞
坂田 亘 小池栄子夫妻


カムバック賞
小橋建太(NOAH)


特別功労賞
カール・ゴッチ、クラッシャー・バンバン・ビカロ、ザ・グラジエーター、バットニュース・アレン、キラー・トーア・カマタ、SUWA、竹内宏介


大衆演芸賞
マッスル


ヌルヌル賞
秋山成勲
中澤マイケル 松永智充


歌唱賞
モンスターK 川田利明(ハッスル)
MIKAMI(DDT)


ニセモノ賞
サムライ・ニュージャパン(全日本プロレス)


暴言賞
前田日明(PRIDE消滅でザマアミロ発言)


コメント賞
IGF(怪しい選手コメント連発)


逮捕賞
前田大作(逮捕によって週刊ゴングが休刊)


買収賞
ズッファ社(PRIDEを買収)


落選賞
ザ・グレート・サスケ(知事選から落選)


騙されたで賞
ザ・グレート・サスケ(藤田ミノルに連日騙される)


騙したで賞
藤田ミノル(連日サスケを騙す)


ロッカー賞
矢郷良明(今年は新藤リングアナが予定?)


リバウンド賞
初代タイガーマスク(小林邦昭戦直前でダイエット失敗)


ブログ賞
後藤達俊(話題にもなる)


丸坊主賞
ビンス・マクマホン(WWE=レッスルマニアで丸坊主に)
2008年
話題賞
石井慧(アントニオ猪木や谷川貞治を手玉に取る)


サプライズ賞
飯塚高史(新日本プロレス GBH=天山広吉を裏切る)
小島聡(全日本プロレス=天山広吉を救出する)
 

特別功労賞
グレート草津、キラー・コワルスキー、リック・フレアー、インリン様、デビル雅美、元気美佐恵


カンバック賞
里村明衣子(仙台女子プロレス) ビリーケン・キッド(大阪プロレス)藤原喜明

 
歌唱賞
川田利明(ハッスル)


名誉演芸大賞
マッスル


母は強しで賞
井上京子(NEO)


親孝行賞
川田利明(ハッスル)


水かけ賞
TAKEMURA(東京愚連隊=西村修の頭に水をかける)


めちゃイケ賞
マッスル坂井(DDT=めちゃイケに準レギュラー出演し、 綱引き将軍で連戦連勝)


宇宙賞
ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス=佐藤兄弟と宇宙戦争に・・・)


滑る話で賞
中澤マイケル(DDT=滑るギャグで観客をドン引きさせる


厄年賞
金村キンタロー(セクハラで訴えられ、団体を旗揚げするもスポンサーに夜逃げされてしまう。


騙されたで賞
高木三四郎大社長(DDT=ディック東郷に騙される)


ワースト観客賞
プロレスエキスポ(両国の観客動員のワーストを記録)


失格賞
バダ・ハリ(K-1=K-1GPの決勝戦で暴走し失格に)


訴訟賞
藤波辰爾(DRADITION=新日本相手に訴訟を起こす)

2009年 名誉伊賀プロレス大賞 
三沢光晴


特別功労賞
テッド・タナベ、松永高司、剛 竜馬、スティーブ・オースチン、スティーブ・ウイリアムス、ウマガ(ジャマール)、日向あずみ、三田英津子


カンバック賞
船木誠勝、丸藤正道、CIMA、里村明衣子


最優秀フロント賞
高木三四郎大社長(DDT)


話題賞
中邑真輔(猪木発言で話題に)


ベストカップル賞
金本浩二 Hikaru


携帯電話賞
ザ・グレート・サスケ(電車内での携帯電話でトラブル)


宇宙戦争賞
ザ・グレート・サスケ、ウルトラマンロビン、バラモン兄弟

あいのり賞
崔 領二(あいのりに出演でラブワゴンに乗る)


タバコ投げ捨て賞
金村キンタロー(古巣・アパッチのリングに乱入しタバコを投げ捨て)


肛門爆破賞
中澤マイケル


人形賞
ヨシヒコ


先走り賞
IGF(中邑発言を理解せず先走って新日本を挑発)


反乱賞
百田光雄(NOAH新体制に反乱)


圧勝賞
インリン・オブ・ジョイトイさん(ハッスルとのギャラ未払い訴訟に圧勝)


ドタキャン賞
ハッスル(10月の後楽園大会を開催直前で中止)


最優秀ベストセラー賞
金沢克彦「子殺し」

2010年 特別功労賞
柴田勝久
ジン・キニスキー
ミスター・ヒト
石川一雄
ラッシャー木村
ランス・ゲイド
山本小鉄
ジョー樋口
エドワード・カーペンティア
愚乱・浪花
星野勘太郎
立野記代
駿河海利夫
キング・イヤウケア


カンバック賞
天山広吉
邪道
マンモス佐々木
HIROKI
エッジ


最優秀フロント賞
高木三四郎大社長(DDT)


最優秀企画賞
DDT48選挙(DDT)
19時女子プロレス
画鋲募集(大日本プロレス)


神・実況賞
村田晴郎 鈴木健


寿・引退賞
マッスル坂井


マニュフェスト賞
華名


UST賞
19時女子プロレス


八つ当たり賞
小川直也(IGF撤退でZERO1に八つ当たり)


反論賞
中村祥之(暴走王の発言に反論)


セクハラ賞
田上明(コミカル路線に転身)


ワールド賞
井上雅央(雅央ワールド)


暴走賞
菊地毅(DRAGON GATEでの事件以降、暴走キャラが定着)
グレート小鹿(暴走ぶりにバラモン兄弟も困惑)


減量賞
武藤敬司(15キロも減量に成功)


会場押しかけ賞
澤田敦志(新日本、NOAHと事務所や会場に無意味に押しかける)


最優秀歌唱賞
矢郷良明(大社長殺しの歌を熱唱)


ジーク賞
ヤゴウ・アズナブル


年齢賞
チェリー(年齢未だに不明)


体重賞
さくらえみ
初代タイガーマスク(本当の体重が不明)


サイン会賞
諸橋晴也 猪熊裕介 (ビッグ村上襲撃サイン会を開催)


ロックンロール賞
クレイジークルー(ザ・グレート・サスケ リッキー・フジ Ken45° 味方冬樹)

出入り禁止賞
中澤マイケル(アイスリボンから出入り禁止)


大仏様賞
さくらえみ


飯塚高史賞
野上慎平アナウンサー


ゴバンザメ賞
タイチ


名誉バラエティー班長
大鷲透


ドタキャン賞
戦意喪失賞
ボブ・サップ(Dynamiteで鈴川真一戦をドタキャン)
2011年 特別功労賞
ランディ・サベージ 
田中八郎
澤宗紀
格闘探偵団バトラーツ
キラー・カール・コックス
バイソン・スミス
力皇猛
上田馬之介


カンバック賞
小橋建太(NOAH)
折原昌夫(メビウス)
マサ高梨(DDT)
ゴージャス松野(DDT)
ポイズン澤田JULIE(DDT)
ザ・ロック(WWE)


最優秀フロント賞
酒井正和代表(SMASH)


ベストカップル賞
大家健 紫雷美央(首四の字固めで愛を確かめ合う)


話題賞
橋本大地(ZERO1)
愛川ゆず季(スターダム)
CMパンク(WWE)


空母賞
ザ・グレート・サスケ(岩手県議会選挙当選のマニュフェストとしてドクター空母購入を掲げるも見事落選)


ドタキャン賞
NOSAWA論外(窃盗で逮捕され新日本仙台大会をドタキャン)
安田忠夫(ブラジル行きをドタキャンしてカンボジアへ)
米山香織(JWP 引退テンカウント直前で引退をドタキャンする)


類友賞
NOSAWA論外 MAZADA(結局二人共無期限謹慎処分となり、新聞や警察沙汰になる)


騙されたで賞
安田忠夫(カンボジアへ行って騙されるも、なんとか帰国)


ジャイアン賞
KENTA(「ヨネのくせに生意気だ」ということでモハメドヨネ遊び)


大相撲賞
中西学(ガチ大相撲トーナメントで優勝)


アレがアレでアレで賞
5月4日のDDT後楽園大会でボブ・ゲームに出場した学生プロレスの選手2名


TVジョッキー賞
カラテバラモン(S-ARENAに出演して奇人ぶりを発揮)


最優秀アーチスト賞
矢郷良明(SMASHやユニオンに怪文書を贈り、四コママンガを制作、またリングアナも務め論説委員を務める)


東海道五十三次賞
ズンドコバス(5月27日 東京~京都間で使用されたDDTの移動バス)


腕立て伏せ賞
ミクロ=都宮ちい(腕立て伏せ100回で強敵を打ち破る)


ウシジマくん賞
FEG(ギャラ未払いで負債を抱える)


最優秀TVドラマ賞
マッスルガール
ここが噂のエル・パラシオ


水しぶき賞
新土裕二(大日本リングアナ 連日バラモン兄弟から水しぶきを浴びる)


停電賞
佐々木義人(大日本プロレス 5月14日四日市で大会中にうっかり会場の電源を落としてしまう)


コブラ賞
秋山準(コブラ化推進計画でコブラTシャツの売り上げに貢献?)


名誉肛門爆破賞
中澤マイケル(DDT 3年連続で両国大会で肛門爆破、来年は武道館開催で殿堂入りか)

 
ワイルド賞
征矢学(全日本プロレス ワイルド化も変な方向にワイルド化する)


溺れたで賞
マンモス半田(スポルティーバ 9月23日大日本四日市大会で海に転落し溺れかける)

天罰賞
トラヴィス・トムコ(新日本を裏切ってIGFへ移籍するも、凋落した挙句に逮捕される)
2012年 特別功労賞 竹内宏介 菊地孝 森谷俊之 ダグ・ファーナス バディ・ロパーツ

カムバック賞 中西学 天龍源一郎 小川良成 大鷲透

ベストカップル賞 小橋建太 みづき舞

最優秀フロント賞 木谷高明(新日本プロレス会長)


話題賞 NOSAWA論外(冤罪事件で話題に)

スイーツ賞 真壁刀義(スッキリに出演しスイーツレスラーに)

世界一周賞 ディック東郷(引退ワールドツアーを行い、ボリビアで無事引退)

一期一会賞 ドラディション(4月20日 後楽園大会でアントニオ猪木、藤波辰爾、長州力、初代タイガーマスク、藤原喜明、前田日明、蝶野正洋が揃う)

大戦争賞 バラモンケイ バラモンシュウ カラテバラモン(4月15日 大日本プロレス四日市大会で各種兵器を揃え、平和?の尊さを訴える)

ボキャブラ天国賞 クレイン中條(北都プロレスレフェリー 試合中にダジャレを連発して試合を左右させる)

完走賞 佐々木健介、北斗晶ら健介ファミリー(24時間テレビでの100キロマラソンを家族で完走)

家庭崩壊賞 金本浩二(ツイッターで自ら家庭が崩壊していることを暴露)

アカウント停止賞 飯伏幸太(ヤバイ写真をツイッターで更新したためアカウント停止に)

平謝り賞 谷川貞治(FEG崩壊で平謝り)

特訓&特製ジュース賞 アブドーラ小林

ラリアット賞 野上慎平(7・1両国で因縁の飯塚にラリアット)

安田忠夫賞 泉田純祐(巨額詐欺に遭って借金生活)

塩漬け賞 市川勝也(マッドブランキーへのインタビューの際に問題龍から塩漬けにされる) 
2013年 管理人特別賞
特別功労賞 カリプス・ハリケーン(サイクロン・ネグロ)   今井良晴  永里高平 ユセフ・トルコ   マッドドック・バション    四日市オーストラリア記念館

カムバック賞 内藤哲也(新日本プロレス)   ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)     河上隆一(大日本プロレス)

最優秀フロント賞 木谷高明(新日本プロレス会長)

リフォーム賞 ビフォーアフター(新日本プロレスの選手寮をリフォーム)

知名度アップ賞 アメトーク(プロレス特集で選手の知名度がアップ)

Facebook・ブログ賞 白石伸生(暴言三昧でファンだけでなくマット界からもヒンシュクを買う)

モビルスーツ賞 白石伸生(リングデビューでモビルスーツ着用)

人間爆弾賞 白石伸生(大仁田と共に電流爆破に被弾)

ドタキャン賞 デイビー・リチャーズ(首の負傷を理由にWWE入りでNOAH12・7有明大会をドタキャン・・・結局WWE入りはならかった模様)

亀有ブラザーズ賞 カラテバラモン(4月27日 11月29日の四日市でライブ敢行もかなり際どい歌を熱唱)

最優秀アーチスト賞 飯塚高史(新日本プロレス 野上アナのキャンバスに芸術作品を連発する)

ロングリングネーム賞  Mr.キューキュー・谷嵜なおき・豊中ドルフィン

最優秀アニメ賞 世界で一番強くなりたい!

最優秀特集賞 Gスピリッツ ダイナマイト・キッド特集
2014年 特別功労賞
浦田昇
仲田龍
ビル・ロビンソン
増田雅人(ファイヤープロレスリングシリーズの生みの親)
アルティメット・ウォリアー
ビッグ・ダディV
ドン・マノキャン
オックス・ベーカー
ボブ・ガイケル
木村浩一郎
ジミー・デル・レイ
IWA JAPAN

カムバック賞
征矢学 
GENTARO(FREEDOMS)
アブドーラ小林(大日本プロレス)
岡林裕二(大日本プロレス)
KAORU
ミスター雁之助
ゴング

最優秀フロント賞
手塚要(新日本プロレス社長)

ベストカップル賞
上林愛貴 豊本明長

話題賞
清水愛(声優ながらもプロレスデビュー)
プロレスキャノンボール(映画公開前にツイッターで話題に)

エイプリルフール賞
白石伸生(毎日がエイプリルフール)

人事異動賞
井上博太(人事異動で消息不明となり全日本プロレス社長を辞任)

パワーポイント賞
ササダンゴ・マシン マッスル坂井(煽りパワーポイントでパワーポイント普及に貢献)

仮面ライダーV3賞
かめっしー(カメバスーカに似ている)

寝坊賞
アルベルト(WRESTLE-111月1日両国大会で試合直前で寝坊し消息不明で騒ぎを起こして船木からヒンシュクを買う)

ドタキャン賞
CMパンク(レッスルマニアで主役を張れない?ことに怒り、RAWをドタキャン)

練習不足賞
小川直也(腹がペローンとしたままで試合に臨む)

裏切り賞
飯塚高史(5月26日横浜アリーナ大会で矢野を突然裏切って鈴木軍入り)

素行不良賞 ジェームス・ライディーン(ZERO1側への暴言や、女性との駆け落ちでZERO1をクビに)

突然消滅賞 斎藤文彦(佐藤編集長と揉め『ボーイズはボーイズ』が突然打ち切りに)

LINE賞 タイチ(LINEで女性トラブルとなり謹慎に)
2015年 伊賀プロレス大賞特別賞
天龍源一郎

特別功労賞
白石剛達(テレビ東京で国際プロレス、世界のプロレスを放送したことに尽力)
エル・イホ・デル・ペロ・アグアーヨ
トミー・ロジャース
ウイリアム・ルスカ
バーン・ガニア
阿修羅原
ダスティ・ローデス
ロディ・ハイパー
ニック・ボック・ウインクル
ユニオンプロレス

カムバック賞
長与千種
BUSHI(新日本プロレス)

最優秀フロント賞
高木三四郎(DDT大社長/WRESTLE-1 CEO)

ベストカップル賞
タンク永井 紫雷美央

話題賞
清水愛

最優秀映画賞
プロレスキャノンボール

三日坊主賞
白石伸生(ブログで新日本バッシングを行うも三日坊主程度で終わる)

Facebook賞
森嶋猛(引退決定後にFacebookで暴走し、そのままNOAHから消えてしまう)

恨み節賞
谷川貞治(『巌流島』がフジテレビNEXTから打ち切りにされ、フジテレビや榊原信行氏に対して恨み節)

サプライズ賞
棚橋弘至  マッスル坂井(#大家帝国興行で棚橋と共に煽りパワポを公開)

ドタキャン賞
火野裕士(K-DOJOの11月1日後楽園大会直前に退団)

DV賞
市来貴代子(女性週刊誌に本間朋晃からのDVを告発も、本間から逆告発を受ける)

取材拒否賞
宝島社(新日本プロレスから取材拒否)

空回り賞
諏訪魔、藤田和之(紆余曲折の末にやっと対戦も空回りに終わる)

勝ち逃げ、持ち逃げ賞
ミルコ・クロコップ(石井慧をKOしてIGF王座を奪取もUFCへ移籍で勝ち逃げだけでなくベルトも持ち逃げ)
2016年 特別功労賞
ハヤブサ
ブラック・ジャック・マリガン
ボールズ・マホーニー
チャイナ
ピエール・マーチン
ロード・ブレアース
ジプシー・ジョー
ケビン・ランデルマン
ムース・モロウスキー
米村天心
永源遥
マリオ・ミラノ
ハーレー斉藤

カムバック賞
世志琥(SEAdLINNNG)
美闘陽子(スターダム)
KUDO(DDT)
初代タイガーマスク(リアルジャパン)      
最優秀フロント賞
秋山準(全日本プロレス社長)
登坂英児(大日本プロレス代表)

ベストカップル賞
マイバッハ谷口 西尾美香
清水愛 井上マイク

話題賞
ドナルド・トランプ

最優秀映画賞
大怪獣モノ
俺たち文化系プロレスDDT

最優秀アニメ賞
タイガーマスクW

最優秀ドラマ賞
99.9 -刑事専門弁護士

ベストセラー賞
「プロレスという生き方 – 平成のリングの主役たち」三田佐代子

破局賞 知名度賞
LiLiCo 渡瀬瑞基(芸能ネタになったことで知名度が上がるも、ディーノによって破局させられる)

徳永英明賞
平井丈雅(リアルジャパンプロレスリング代表 リング上や会見で熱唱)

ドタキャン賞
マッド・サイダル(新日本のシリーズ参戦直前で大麻所持で逮捕される)

卒倒賞
KENSO(再三DDT入団をアピールするも、丁重に断られる度に卒倒する)

暴露賞
藤田和之(IGF日本道場閉鎖を暴露)

ダブルブッキング賞
大仁田厚(超花火とFMWをダブルブッキングしてしまう)

時限爆弾賞
鈴木みのる(NOAHマットに時限爆弾を仕掛けまくるだけでなくマット界での流行語にしてしまう)

ゴーストライター賞
ザ・グレート・サスケ(著書にゴーストライター疑惑)

ベルト置き忘れ賞
DDT(アジアタッグ王座を前日開催された会場に置き忘れ)

愛車破壊賞
KAI(高木CEOの愛車、ドラマスティックドリーム号を破壊)

エース追放賞
五所川原吾作(つがるプロレスのエースになりながらも練習不足でクビになる)

田舎プロレス賞
萩生田光一官房副長官(田舎プロレス発言でファンやレスラーから顰蹙を買う)

土下座賞
ジェロム・レ・バンナ(契約トラブルでRIZINを批判しながらも、RIZINに登場し謝罪でバツの悪い結果に)
2017年 功労賞
ジミー・スヌーカー
泉田純
チャボ・ゲレロ
ジョージ・スチール
イワン・コロフ
ロン・バス
桜井康雄
阿部四郎
ミスター・ポーゴ
倍賞鉄夫
ドン・中矢ニールセン
古田信幸
オットー・ワンツ
ジョー大剛
デビル紫
ロン・スター
フィッシュマン
ボビー・ヒーナン
ラリー・シャープ
ドン荒川
トム・ジンク
中村知弘(OZアカデミー統括)
津市体育館

カンバック賞
垣原賢人
金沢克彦
スーパー・ササダンゴ・マシン
ヘナーレ
U-T
藤田和之
渡辺桃
真琴
OKUMURA

最優秀フロント賞
上井文彦(STRONG STYLE HISTORYプロデューサー)

最優秀アニメ賞
タイガーマスクW

最優秀ベストカップル賞
長州力、英子夫人
豊本明長 ミス・モンゴル

最優秀ドラマ賞
豆腐プロレス

最優秀俳優賞
真壁刀義

最優秀企画賞
テレビ朝日「プロレス総選挙」
Number「プロレス総選挙」
話題賞
UWF

失踪賞
清水魁星(自分のプロデュース大会当日に失踪、一応見つかったがまた失踪)
ジ・ウインガー(消息不明で退団)

引き裂き賞
バットラック・ファレ(ダリルを引き裂く)

因縁の対決賞
元井美貴 男色ディーノ

告発賞
IGF(猪木夫妻に対して連日の告発)

ダブルブッキング賞
IGF(ハートリー・ジャクソンのダブルブッキングでZERO1を批判も、その日はZERO1の大会は開催されず)

ベルト破壊賞
内藤哲也(IWGPインターコンチベルトを投げつけるなどして破壊)

尻叩き賞
獣神サンダー・ライガー(8・13両国であべみほのお尻をペンペンしたことでTwiiterでトレンド入り)

国外退去賞
ブラム(Impact Wrestling=NOAH参戦中に迷惑画像をインスタグラム上に投稿したため国外退去される)

車破壊賞
マキシモ・セクシー ラ・マスカラ(CMLLから追放処分とされ、腹いせにウルティモ・ゲレーロの車を破壊)

復縁賞
長州力(夫人と復縁)

ロメロスペシャル賞
滋賀県長浜署 (女性署員にかけて警視庁公認技に)

弓引けない賞
鈴川真一(猪木に対して弓引けず)

卑怯賞
サイモン・ワタナベ・ケリー(猪木に対して「やり方が汚いです」と非難)

ドタキャン賞
ギャビ・ガルシア(RIZINでの神取忍戦をウエートオーバーでドタキャンに)

バッシング賞
柳澤健(1984年のUWFを出版して様々な批判を受ける)

プロレスデビュー賞
宮根誠司(念願のプロレスデビューを果たす)
ユーチューバー 草彅剛

Uターン賞
Sareee(ディアナ、SEAdLINNNG移籍後半年でディアナにUターン)
2018年 功労賞 
ブルーノ・サンマルチノ
渡辺えりか
ポール・ジョーンズ
アンカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
ニコライ・ボルコフ
イ・ワンビョ
馬場元子
マサ斎藤
ジム・ナイドハート
亜利弥 
Ray
ピジャノⅢ
輪島大士
ドン・レオ・ジョナサン
ディック・スレーター
銅谷志郎
ビクトル古賀
ホセ・ロザリオ
ダイナマイト・キッド
ラリー・ヘニング


カンバック賞 
本間朋晃(新日本プロレス)
真霜拳號(K-DOJO)
ジェイク・リー(全日本プロレス)
鹿島沙希(スターダム)
ダニエル・ブライアン(WWE)
金原弘光
岡林裕二(大日本プロレス)
金光輝明(新日本プロレス)
山村武寛(STRONG HEARTS)
神野聖人(BASARA)
帯広さやか(我闘雲舞)

最優秀コミック賞 
味のプロレス アカツキ著

最優秀ベストカップル賞
大石真翔 大畠美咲 #ddtpro

最優秀映画賞 
パパはわるものチャンピオン

最優秀俳優賞  
棚橋弘至

最優秀ドラマ賞 
99.9 -刑事専門弁護士

最優秀企画賞
DDT「マジ卍 LIVE」

話題賞 
ハロルド・ジョージ・メイ
長与千種
幸せマシーンズ
アンドレ・ザ・ジャイントパンダ

トロフィー破壊賞
内藤哲也(スーパージュニアのトロフィーをうっかり壊してしまい、そのまま高橋ヒロムに渡す)

交通事故賞 
高木三四郎(2度に渡ってMAOによって車に撥ねられる)

電話番号賞 #2018伊賀プロレス大賞
MAO(試合中に高木大社長によって携帯電話の電話番号が晒される)

全裸賞 
男色ディーノ(10・21両国で試合中に全裸になる)

タクシー賞 #2018伊賀プロレス大賞
クリス・ジェリコ(現れる時は唐突に現れ、去る時はタクシーに乗って去る)

毒霧賞 
男色ディーノ(ムタの呪いで毒霧を喰らいまくる)

締め出し賞
BULLET CLUB OG(G1武道館大会で菅林会長やメイ社長らによって会場から追い出される)
藤田和之 ケンドー・カシン(全日本の流れを無視して乱入するため締め出される)

ビックLOVE賞
佐々木大輔(ビックLOVEを掲げて朱崇花にプロポーズも見事にフラれる)

遺恨賞
ヘラクレス千賀(自分の荷物を奪われ、バラモン水の餌食にされる)

転倒賞 
YOSHI-HASHI(9・23神戸で乱入を狙うが、転倒して負傷)

暴走賞 #2018伊賀プロレス大賞
大砂嵐(無免許での暴走運転がバレ、RIZINからクビにされる)

全フォロワーブロック賞
㈱アシスト(旧IGF 東方英雄伝へのリニューアルのためにTwitterのフォロワーを全部ブロックする)

レスラーの鑑賞 
長与千種(Marvelous 人を助けるために、暴行被害も防御に徹し手は出さず)

田中邦衛賞 
高田延彦(解説でのクドさに磨きがかかる)

殴ってやりたい賞
森嶋猛

最優秀フロント賞
内田雅之(NOAH前会長)

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