5月18日 新日本プロレス「BEST OF THE SUPER Jr.31」名古屋国際会議場 1596人
(試合内容は実況ポストより)
<第1試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Bブロック公式戦 30分1本勝負>
【3勝2敗₌6点】〇ドリラ・モロニー(4分38秒 膝固め)【1勝4敗₌2点】×フランシスコ・アキラ
<第2試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Aブロック公式戦 30分1本勝負>
【2勝3敗₌4点】〇BUSHI(5分32秒 エビ固め)【2勝3敗₌4点】×藤田晃生
※MX
<第3試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Bブロック公式戦 30分1本勝負>
【3勝2敗₌6点】〇DOUKI(5分28秒 スープレックス・デ・ラ・ルナ)【5敗₌0点】×ドラゴン・ダイヤ
<第4試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Aブロック公式戦 30分1本勝負>
【2勝3敗₌4点】〇金丸義信(6分50秒 足四の字固め)【3勝2敗₌6点】×ケビン・ナイト
<第5試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Bブロック公式戦 30分1本勝負>
【4勝1敗₌8点】〇KUSHIDA(2分33秒 ヘッドシザース式片エビ固め)【3勝2敗₌6点】×石森太二
<第6試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Aブロック公式戦 30分1本勝負>
【3勝2敗₌6点】〇クラーク・コナーズ(7分52秒 体固め)【3勝2敗₌6点】×ティタン
※NO CHASER
<第7試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Bブロック公式戦 30分1本勝負>
【3勝2敗₌6点】〇高橋ヒロム(9分10秒 D)【2勝3敗₌4点】×ニンジャ・マック
<第8試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Aブロック公式戦 30分1本勝負>
【1勝4敗₌2点】〇TJP(13分1秒 首固め)【2勝3敗₌4点】×HAYATA
<第9試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Bブロック公式戦 30分1本勝負>
【3勝2敗₌6点】〇ロビー・イーグルス(14分40秒 片エビ固め)【2勝3敗₌4点】×SHO
※ハイペリオン
<第10試合 『BEST OF THE SUPER Jr.31』Aブロック公式戦 30分1本勝負>
【3勝2敗₌6点】〇エル・デスペラード(18分11秒 片エビ固め)【4勝1敗₌8点】×ブレイク・クリスチャン
※ピンチェロコ
『BEST OF THE SUPER Jr.31』は折り返し地点の名古屋大会を迎え、メインは4戦全勝でAブロック単独トップのクリスチャンが、2勝2敗のデスペラードと対戦、リストロックの応酬からクリスチャンがサミングを浴びせ、デスペラードの串刺しを迎撃してセカンドコーナーへ上がるが、デスペラードが足を払って落とし、左膝裏へストンピング、レッグロックと左膝攻めで先手を奪う。
クリスチャンがデスペラードをコーナーに叩きつけると、トップコーナーからロープを利用してデスペラードの左腕を踏みつけ、スワンダイブラリアットを放ってから左腕へニードロップ、右腕にもロープを使ったアームロック、ハンドスプリングカサドーラから左腕へニードロップと試合の流れを変え、場外戦でもクリスチャンが腕固めから鉄柱に左腕を叩きつけ、イスでデスペラードの左腕を殴打してから、イスを利用して左腕を踏みつける。
クリスチャンはリバースアームツイストとアームロックとデスペラードの左腕を狙い撃ちにすると、柵を投げてから、柵を利用ししてにアームロック、そして通路ダッシュからトペコンヒーロを命中させ、ショルダアームブリーカーと、デスペラードの左腕を徹底的に痛めつける。
リングに戻ると、クリスチャンがハーフネルソンスープレックスからステップアップストンプを狙うが、避けたデスペラードがスパインバスターで叩きつけ、串刺しバックエルボーからブレーンバスター、左膝へボディープレスから逆回転ドラゴンスクリュー、マフラーホールドからヌメロドスを狙い、クリスチャンがロープエスケープするも、デスペラードは左膝へニードロップを落とす。
デスペラードはローキックから串刺しを狙うが、避けたクリスチャンが串刺しビックブーツから、トップロープを手にしたデスペラードの左腕へダイビングフットスタンプを命中させ、トップロープへデスペラードの左腕を叩きつけてから、場外へ逃れたデスペラードにノータッチトペコンヒーロを命中させる。
リングに戻ると、クリスチャンがデスペラードの背中にスワンダイブ450°スプラッシュから脇固めで追い詰めにかかるが、デスペラードが必死でロープエスケープする。
エルボーのラリーとなって、デスペラードが連打になって、クリスチャンが一撃で返すとアッパーを浴びせ、デスペラードが左膝への関節蹴りに対し、クリスチャンが延髄斬りからステップアップストンプは、デスペラードがスパインバスターで叩きつける。
デスペラードはピンチェロコを狙うが、逃れたクリスチャンが左腕へオーバーヘッドキックからトラースキック、ジャンピングニーと攻めて突進すると、デスペラードがカウンターエルボーからリバースタイガードライバー、そしてピンチェロコで3カウントを奪い、3勝2敗とし、クリスチャンは公式戦初黒星となった。
試合後のデスペラードはマイクでクリスチャンとの再戦をアピールし、「オレ自身が優勝を待っている、今年は優勝するぞ」と断言して締めくくった。
セミファイナルのBブロック公式戦、2勝2敗同士のSHOvsロビーは、試合前になるとSHOがセコンドの藤田に何やら触ると、怒った藤田が突き飛ばし、SHOがレフェリーに抗議すると、気を取られたロビーに急所打ちを狙ったが、キャッチしたロビーがSHOに握手して指折りを極めてからニールキックで先手を奪う。
ところがSHOがロビーが持参したPWAベルトを奪ってイスで破壊しようとすると、止めようとするロビーをイスで殴打し、売店に雪崩れ込んでロビーを叩きつける。
SHOはイスをセットすると、ロビーをその上へ前落としで叩きつけ、リングに戻るとSHOがキチンシンク、ボディーへストンピングを連打とボディー攻めでリードを奪い、ロビーはロープエスケープするが、SHOはトップロープへ前落としからストマックブロック、そしてロビーのPWAベルトを置いて踏みにじり、怒ったロビーはエルボーの連打を浴びせる。
SHOはトーキックから串刺しを狙うが、迎撃したロビーが丸め込み、ロンミラースペシャルはSHOが逃れると、トップコーナーへロビーをうつ伏せにしてからボディーにニーアッパーを打ち込む。
SHOはクロスアームパイルドライバーを狙うが、ロビーが丸め込み、低空ドロップキックからミドルキックの連打を浴びせたところで、裕二郎が乱入してサミングを浴びせるも、SHOのラリアットは裕二郎に誤爆すると、ロビーが膝裏へエルボーから、スライディングエルボー、場外へ逃れたSHOにトペコンヒーロを命中させる。
リングに戻ると、ロビーが低空ミサイルキックから低空レッグラリアット、串刺しダブルニーから膝裏へ619、串刺しダブルニーと攻めるが、レッグスピンから450°スプラッシュは、避けたSHOにソバットから突進すると、レフェリーを利用して止めたSHOがスピアーからクロスアームパイルドライバーで突き刺す。
SHOはショックアローを狙うが、切り返したロビーがハイキックから旋風脚、乱入を狙う裕二郎を排除してからアサイDDT、ロンミラースペシャルで捕らえて、ゴングが鳴ったが、裕二郎が鳴らしたもので、勝ったと思い込んだロビーにSHOがレフェリーを交錯させると、裕二郎が乱入して袋叩きにする。
裕二郎がケインでロビーに一撃を狙ったが、ロビーが避けたところで藤田がミサイルキックを命中させ、レンチを持ったSHOには合体技であるマキシボム、そして藤田が裕二郎にプランチャで排除してから、ロビーがハイペリオンでSHOから3カウントを奪い3勝2敗とする。
第8試合のAブロック公式戦、4戦全敗のTJPvs2勝2敗のHAYATAは、グラウンドで互角の攻防を繰り広げ、HAYATAはロックアップからコーナーへ押し込んでエルボーを放てば、TJPはエルボースマッシュで返し、読み合いでエプロンへ出たTJPに、HAYATAがハンドスプリングキックで場外へ落としからプランチャを命中させ、TJPを鉄柱に叩きつける。
リングに戻ると、HAYATAはスリーパーで捕らえ、ロープへ振ったTJPにショルダータックル、突進するTJPにマンハッタンドロップとリードを奪うが、読み合いになるとTJPが倒れ込みアームバーで反撃し、ソバットから連続ハーフラッチスープレックスで試合の流れを変え、串刺しバックエルボーから顔面ウォッシュを連発する。
TJPはHAYATAをコーナーに宙吊りにするとダイビングフットスタンプを命中させ、読み合いからTJPはファイナルカット、そしてマンバスプラッシュ狙いは、HAYATAが雪崩式を狙い、落としたTJPのマンバスプラッシュは、HAYATAが避けて回転延髄斬り、ジョンウーから、2ステップムーンサルトを命中させる。
HAYATAが403インパクトを狙うが、TJPがコーナーへ押し込んで阻止し、HAYATAのスイングDDTも阻止したTJPがトラースキックに対し、HAYATAもトラースキックから突進は、TJPがニールキックで迎撃する。
エルボーのラリーから、TJPが突進すると、HAYATAがマンハッタンドロップからフェースクラッシャー、403インパクト狙いは、TJPがノーザンライトスープレックスホールド、クロスアームDDTからランニングニーを放つ。
TJPはマンバスプラッシュを狙うが、剣山で迎撃したHAYATAがクロスアームDDT、そして403インパクトを狙ったところで、TJPが首固めで3カウントを奪い公式戦初勝利となる。
第7試合のBブロック公式戦、2勝2敗同士のヒロムvsニンジャは、ニンジャがヒロムを呼び寄せ正座を要求すると、思わずヒロムも正座で応じて握手から、正座のままでロックアップとなり、ニンジャがヘッドロックも、ヒロムはヘッドシザースと、正座のままでグラウンドの攻防を繰り広げる、
ニンジャはアームロック、ファイヤーマンズキャリーからアームロックでリードを奪い、たまらず立ったヒロムはハサミワザを3度狙ったが、ニンジャが3度も着地したため、ヒロムは思わず悔しがる。
ヒロムを場外へ出したニンジャはトペを狙うが、リングに戻ったヒロムがバックエルボー、逆水平から串刺しヒロムちゃんボンバー、ドロップキックで流れを変え、正座から逆水平のラリーになると、ヒロムが制してボディースラムから首四の字で捕らえるが、ニンジャはロープエスケープする。
ニンジャはボディー掌底を浴びせ、ヒロムのハサミワザを、また着地したニンジャに、ヒロムは低空ドロップキックも、バク転したニンジャが旋風脚でヒロムを場外へ出して、ニンジャスペシャル狙いは、避けたヒロムはエプロンのニンジャにサンセットフリップボムを狙うと、着地したニンジャが、すぐリングに戻って、エプロンめがけてニンジャサンセットフリップボムを敢行する。
リングに戻ると、ニンジャはダイビングヘッドバットからニンジャボムを狙うが、ヒロムが剣山からTIME BOMB1.5を決め、突進するとニンジャが逆さ押さえ込みから首固め、そしてヒロムのハサミワザはニンジャバク転して着地したところで、ヒロムはすぐさまDで捕らえて、ニンジャはたまらずギブアップとなり、ヒロムは3勝2敗とする。
第6試合のAブロック公式戦、3勝1敗のティタンvs2勝2敗のコナーズは、開始からコナーズがショルダータックル、エルボーの連打と攻め、ティタンのトルネードDDTを阻止してショルダータックル、場外戦を仕掛けて雛壇席へ連行も、ティタンが抵抗してリングサイドに戻したが、コナーズは嘉藤をティタンに交錯させ、ティタンのマスクを剥ぎにかかってから鉄柱に叩きつける。
リングに戻ると、コナーズが首投げからエルボードロップ、そしてまたマスクを剝ぎにかかるが、逃れたティタンはトップロープへ前落としから、オーバーヘッドキックでコナーズを場外へ出すとトペスイシーダを命中させ、コナーズの脇腹にパントキックを浴びせる。
リングに戻ると、エルボーのラリーから、コナーズが連打も、いなしたティタンがソバットから突進は、コナーズがジープフリップで吹きとばし、コナーズが串刺しは迎撃したティタンがトラースキックイリュージョンを浴びせると、読み合いからトルネードDDTで突き刺す。
ティタンは串刺しジャンピングラリアットから、ラ・サンサを狙い、避けたコナーズにジャンピングトラースキックからジャベインモルタルは、コナーズがティタンのマスクを取って阻止すると、マスクを付け直したティタンにスピアーからNO CHASERで3カウントを奪い3勝2敗とする。
第5試合のBブロック公式戦、3勝1敗同士のKUSHIDAvs石森は、グラウンドの攻防から、KUSHIDAがアリキックを仕掛けるとボディーシザースで捕らえてからアームロックで捕らえ、石森がロープを利用して切り返したところで、ヘッドシザースで捕らえたKUSHIDAがそのまま押さえ込んで3カウントとなり4勝1敗、石森はまさかの速攻での敗戦に呆然とする。
第4試合のAブロック公式戦、3勝1敗のケビンvs1勝3敗の金丸は、コールを受けたケビンを金丸が奇襲をかけ開始も、ケビンは連続リーブロックからドロップキックを放ち、金丸が場外へ逃れると、ケビンの鉄柱越えプランチャは自爆したところで、金丸がニークラッシャーを敢行、リングに戻ると、金丸がニークラッシャーから足四の字固めで捕らえるが、ケビンがロープエスケープする。
金丸はレッグブリーカーからストンピング、低空ドロップキック、レッグロックと左膝を狙い撃ちにすると、ケビンはロープエスケープするが、金丸はニークラッシャー、ロープを使ったレッグロックと徹底的にケビンの左膝を攻める。
金丸はニークラッシャーを狙うが、ケビンは回転エビ固めで丸め込み、ラリアットを連発から低空ドロップキックを避けてポップアップパワーボム、ボディープレスと猛反撃する。
ケビンはファイヤーマンズキャリーを狙うが、着地した金丸が低空ドロップキックから足四の字は、ケビンが首固めで丸め込み、金丸の串刺しも迎撃してダイビングラリアットからスパイクDDTを狙うが、金丸がレフェリーを交錯させて阻止すると、ポップアップを狙うケビンにウイスキーミストから足四の字で捕らえ、ケビンはたまらずギブアップとなって2勝3敗とする。
第3試合のBブロック公式戦、2勝2敗のDOUKIvs4戦全敗のダイヤは、開始からダイヤのドロップキックはDOUKIが避けるも、ダイヤはアームホイップからドロップキック、串刺しをも避けて回転エビ固め、側頭部へドロップキック、その場飛びシューティングスターと攻めるが、DDDDTはキャッチしたDOUKIがサハラウィスープレックスホールドを決める。
ダイヤは張り手の連打で攻めるとソバットから突進するが、開脚で避けたDOUKIが、ダイヤを場外へ落としケブラータ狙いも、場外へ落としたダイヤがアサイムーンサルトを命中させる。
リングに戻るとダイヤはエンドオーバーを決めたがカウント2でキックアウトされ、レプテリアンも阻止されてしまい、ロープ際で読み合いDOUKIを倒してトルニージョプレスも、DOUKIがイタリアンストレッチNo.32で捕獲されるが、ダイヤはジャックナイフで切り返してから十字固め、そしてカサドーラはDOUKIが堪えると、読み合いからラリアットを放つ。
DOUKIは摩利支天を狙うが、ダイヤがバイブルで切り返し、DDDDTはDOUKIが避けるも、ダイヤは延髄斬りからダブルコーク狙いは、DOUKIが強引におスープレックス・デ・ラ・ルナで3カウントを奪い3勝2敗とする。
第2試合のAブロック公式戦、1勝3敗のBUSHIvs2勝2敗の藤田は、入場してエプロンでアピールするBUSHIを、エルボーで場外へ落とした藤田はノータッチトペコンヒーロで奇襲をかけ、リングに戻って開始となりPKからブレーンバスターは、BUSHIが着地して低空ドロップキックからサッカーボールキックで反撃し、ロープを使ったレッグロックから低空ドロップキックと右膝攻めでリードを奪ってから、クランチループで捕らえ、藤田はロープエスケープする。
BUSHIはハンマースルーを狙うが、切り返した藤田がレッグラリアットを放ち、串刺し逆水平からスワンダイブミサイルキック、PKと攻め、フロントネックロックはロープエスケープされても、、BUSHIの延髄斬りを避けてジャーマンスープレックスホールドを決める。
藤田はAbandon Hopeを狙うが、BUSHIがライトニングスパイラルで切り返し、藤田の突進をBUSHIがドロップキックで迎撃してからコードブレイカー、MXで3カウントを奪い2勝3敗とする。
第1試合のBブロック公式戦、1勝3敗のアキラvs2勝2敗のモロニーは、アキラは前日の石森戦で左膝を負傷したため左膝を引きずりながら登場するが、開始からモロニーが低空ドロップキックから左膝へストンピングを連打と狙い撃ちにかかり、アキラはエプロンに逃れるが動けずも、モロニーは容赦なく左膝へストンピングを連打する。
アキラはエルボーの連打で流れを変えようとするが、モロニーがレッグブリーカーから膝固めで捕らえ、アキラは必死でロープエスケープするも、中央に戻したモロニーが再び膝固め、アキラは必死でロープエスケープして場外へ逃れる。
リングに戻ると、モロニー串刺しは、アキラが迎撃してトルネードDDTで突き刺いs、エルボーの連打から張り手を浴びせるが、ロープへ走ると崩れてしまい、それを逃さなかったモロニーがローキックを浴びせ、アキラが首固めも、モロニーが延髄斬りからドリラキラー狙いは。アキラがジャックナイフで丸め込んでも、モロニーが関節蹴りから膝固めで捕らえ、アキラはたまらずギブアップするが、モロニーは外さず、レフェリーやヤングライオンが慌てて分けるが、モロニーは構わず膝固めでダメ押した。


そして名古屋大会を終えての経過は、Aブロックはクリスチャンが単独トップは変わらず、それをデスペラードとケビン、ティタンとコナーズが追いかけ、BブロックはKUSHIDAが単独トップで、ヒロムとDOUKI、ロビーと石森、モロニーが追いかける混戦となった。

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