WRESTLE KINGDOM 14全カード発表!


新日本プロレスが会見を開き、1月4、5日に東京ドームで開催される「WRESTLE KINGDOM 14」の全カードが発表された。

1月4日
<第1試合 獣神サンダー・ライガー引退試合 I 60分1本勝負>
獣神サンダー・ライガー タイガーマスク ザ・グレート・サスケ 藤波辰爾withエル・サムライvs佐野直喜 大谷晋二郎 高岩竜一 田口隆祐with小林邦昭
☆特別レフェリー 保永昇男

<第2試合 30分1本勝負>
SANADA EVIL 鷹木信悟 BUSHIvsザック・セイバーJr, 鈴木みのる タイチ エル・デスペラード

<第3試合 30分1本勝負>
後藤洋央紀 石井智宏 矢野通 YOSHI-HASHIvsKENTA バットラック・ファレ 高橋裕二郎 チェーズ・オーエンズ

<第4試合 IWGPタッグ選手権試合 60分1本勝負>
【第83代王者組】タマ・トンガ タンガ・ロアvs【挑戦者/WORLD TAG LEAGUE2019優勝チーム】ジュース・ロビンソン デビット・フィンレー
☆G.o.Dが8度目の防衛戦

<第5試合 IWGP USヘビー級選手権試合テキサス・デスマッチ 60分1本勝負>
【第7代王者】ランス・アーチャーvs【挑戦者】ジョン・モクスリー
☆アーチャーが2度目の防衛戦

<第6試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
【第85代王者】ウィル・オスプレイvs【挑戦者】高橋ヒロム
☆オスプレイが4度目の防衛戦

<第7試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合 60分1本勝負>
【第23代王者】ジェイ・ホワイトvs【挑戦者】内藤哲也
☆ジェイが2度目の防衛戦

<第8試合 IWGPヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
【第69代王者】オカダ・カズチカvs【挑戦者/G1 CLIMAX29優勝者】飯伏幸太
☆オカダが5度目の防衛戦

1月5日
<第1試合 獣神サンダー・ライガー引退試合 Ⅱ60分1本勝負>
獣神サンダー・ライガー 佐野直喜vs高橋ヒロム リュウ・リー

<第2試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合 60分1本勝負>
【第60代王者組】エル・ファンタズモ 石森太二vs【挑戦者組/SJTL2019優勝チーム】YHO SHO
☆ファンタズモ&石森が2度目の防衛戦

<第3試合 ブリティッシュヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
【王者】ザック・セイバーJr.vs【挑戦者】SANADA

<第4試合 IWGP USヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
【王者】1・4の勝者vs【挑戦者】ジュース・ロビンソン

<第5試合 NEVER無差別級選手権試合 60分1本勝負>
【第27代王者】KENTAvs【挑戦者】後藤洋央紀
☆KENTAが3度目の防衛戦

<第6試合 60分1本勝負>
2020年1月4日東京・東京ドーム大会で行われるIWGPヘビー級選手権試合オカダ・カズチカvs飯伏幸太の敗者と、IWGPインターコンチネンタル選手権試合ジェイ・ホワイトvs内藤哲也の敗者が、スペシャルシングルマッチで対戦する。

<第7試合 スペシャルシングルマッチ 60分1本勝負>
棚橋弘至vsクリス・ジェリコ

<第8試合 IWGPヘビー級・IWGPインターコンチネンタル ダブル選手権試合 60分1本勝負>
【IWGP王者】vs【IWGPインターコンチネンタル王者】
2020年1月4日東京・東京ドーム大会で行われるIWGPヘビー級選手権試合オカダ・カズチカvs飯伏幸太の勝者と、IWGPインターコンチネンタル選手権試合ジェイ・ホワイトvs内藤哲也の勝者が、IWGPヘビー級・IWGPインターコンチネンタルダブル選手権試合で対戦する。

 2日間共8試合がラインナップされ、追加として4日にIWGPタッグ、US、5日にはブリティッシュ、NEVER、USの選手権が追加され、5日のライガーの引退試合ではライガーのパートナーには佐野となった。

通常だどドーム興行は10試合ぐらい組まれるが、今回は2連戦ということで8試合と少なめになった。

 また高橋ヒロムは試運転が必要となったのか、19日の後楽園から急遽本格復帰することになり、19日ではBUSHIと組んでウィル・オスプレイ、ロビー・イーグルスと対戦することになった。

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